(1)は、それぞれ2乗の公式を使って展開したあと、足したり引いたりして整理します。
(2)は、8=2の三乗、また-1=-1の3乗と置き換えられるので、これも3乗の展開⇄因数分解の公式を使って求めます。
(3)はそれぞれの式にx=2を代入し、出た二つの式を連立方程式で解きます。
(4)はまず二つめの式を平方完成して、出た頂点と一つ目の式の頂点を比べて、その差がp、qになります。
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