✨ ベストアンサー ✨
三平方の定理より、
AB=√{(1-4)²+(-1-1)²}
=√13
同様に、
BC=√[{4-(-1)}²+(1-2)²]
=√26
同様に、
CA=√[(-1-1)²+{2-(-1)}²]
=√13
となり、△ABCはAB=CAの二等辺三角形だと分かる。
また、AB:BC:CA=√13:√26:√13=1:√2:1であるから、△ABCは直角三角形である。
よって、△ABCは直角二等辺三角形。
それだと、
√13の2倍で√13:2√13になっちゃいます
√13の√2倍で√26になるので、
√13:√26=1:√2です
なるほど!わかりました!ありがとうございます^^*
回答ありがとうございます。
√13:√26:√13だと1:2:1じゃないのですか?