回答

D=b²-4acっていう式を用いて解くんだけど、その解がD<0だったら共有点は2つD=0だと共有点は一つ
D>0(つまり-)は共有点0だよ

リマ

ありがとございます!
嬉しかったです!

由祥

数学Ⅰで習ったところで
覚えてたのがこれだから
お役に立てて嬉しいよ

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証明を書いておきました!
分からなかったら聞いてくださいね(^^)

リマ

ありがとございます!
もう説明が完璧すぎて笑笑
もうホントに分かりやすすぎるほどですよ〜!笑笑
いつもありがとございます!

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判別式とは共有点の数を求める際に使います。
判別式はb²-4ac(よくDと表されます)なんですがこれは解の公式の√の中です。
なので解の公式で解いて
√の中が0より大きければ共有点は2個。
√の中が0ならば共有点は1個。
√の中が0より小さければ共有点は0個。
ですが、使うのは√の中だけなので解の公式を解くのが面倒臭いなら判別式を使った方がはやいです。
因みに共有点とはグラフとx軸と交わる点です。

如月

因みに共有点が、2.1.0個の時とはこういうグラフの時です。

リマ

ありがとございます!
細々な説明に図まで書いて下さって分かりやすかったです!

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