T→∞のときL→14より、Pの動ける距離は14未満です。よって、Pの動ける範囲は画像の緑が示すように点P中心、半径14の円の内部です
あとは、この円の内側に入っている長方形の頂点の中で一番円の縁に近い点が最も時間をかけて到達できる頂点です
左下の画像より左から4ブロック、下から3ブロック位置にある点が最も遠いみたいなので
tanθ=(4×3)/(2×3.5)=12/7
となります
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なぜその計算式でtanθを求めることが出来るのですか?