偶関数でも奇関数でもないので出来ません
偶関数はfxのxを-xとしたときに、fxとなるもので、
奇関数はfxのxを-xとしたときに、-fxとなるものです
プラマイが一緒の時に偶関数、奇関数を考えるのはあってますが、偶関数の場合と奇関数の場合とどっちでもない場合があるので、いつもつかえるとは限りません
そのどっちでもない時の場合最初に書かれてることがよく理解できないので(すみません。)もう少しわかりやすく教えて頂きたいです。😥
最初に書かれていることってどれですか?
xを -xにしたときに〜ってとこですか?
偶関数、奇関数の問題はプラマイが一緒の場合の考えていて今回の場合1と-1なので使えると思ったのですが出来ないんですか…🤔