(1)大1通り、中1通り、小1通り→1/6×1/6×1/6
(2)大6通り、中5通り、小4通り→6/6×5/6×4/6
(3)大奇数=3通り、中奇数=3通り、小奇数=3通り→3/6×3/6×3/6
(4)目の和が10になる「組み合わせ」は、数字の大きい順に
(6、3、1)(6、2、2)(5、4、1)(5、3、2)(4、4、2)(4、3、3)があり、
全ての目が異なる3組は大3通り、中2通り、小2通り→3×3/6×2/6×1/6
2つ同じ目がある3組は目を大中小に並べる並べ方3C1または3!/2!で3通り
→3×3/(6×6×6)
これらを足して答え
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8996
117
数学ⅠA公式集
5741
20
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(前半)~鋭角鈍角の三角比~
4581
11
【セ対】三角比 基礎〜センター約8割レベル
985
3