回答

不等式左辺をf(x)として説明しますね

f(x)>0の解が無いということは
任意のxに対して
f(x)<=0となるということですよね

f(x)=0となるxがある解が二つあると仮定すると
f(x)>0となるxが必ず存在してしまいます。
だからf(x)=0となるときそれは重解出ないといけません。

まあ図を書けばわかります。

とまと

ありがとうございます。

D=0のときは解が1個
D<0のときは解が0個と学んだのですが、

もし、D<=0だと解が1個存在することにならないのでしょうか…

理解力がなく申し訳ないです。

渡部

こういうこと
グラフを書いて考えてください

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