✨ ベストアンサー ✨
g(1)=3/4 なので、剰余の定理よりg(x)をx-1で割った余りは3/4になります。これを式にしたものが青線部分を含む行ですね
もしその理由が
fxの式を作る時に(x+1)^2を使ったから
であれば、fxの式を(x-1)を使ってつくってから解いても良いということでしょうか?
たぶん、ぱらぱらぱさんが剰余の定理を少し間違えて覚えていると思います
もし仮に、g(-1)=3/4だったらx-1の部分はx+1になります
剰余の定理をおさらいすると、
「多項式f(x)をx-aで割った余りはf(a)に等しい」
というものです
剰余の定理において、なんでx+aではなくx-aなのか等疑問があればまた聞いてください
あ、勘違いしてました。
g(1)=3/4だから剰余の定理の逆をして整式を作ったということですかね?
そういうことです(`・ω・´)
何故gxの剰余の定理にx+1ではなくx-1を使ったんでしょうか