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✨ ベストアンサー ✨

その公式が使える条件は数列が等差数列である場合なので、等差数列を証明する場合には使えません.

みかん

なるほど、分かりました!ありがとうございます!!

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回答

公式が成り立つと仮定して、解くことはできると思います。

※この方法では初項と公比を出しても必要条件しか満たさないので十分性を証明する必要があります。
一つ目の回答の様に、この公式は等差数列が成り立つ時のもので、等差数列である事を証明するのに使えないためです。

この数列が初項a、公差dの等差数列であるとする
この時n項において以下の式が成り立つ
an=a +(n-1)d

条件より
a1=6
よりa =6
a2=11
よりd=5

よって
an=6+(n−1)5

※ 
an=6+(n-1)5
 =5n+1
よってanは初項6、公差5の等差数列である。

※の部分がないと十分性が証明できない

てん

こんなことしなくてもいいかもしれませんが、

みかん

分かりました!ありがとうございます!!

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