√がついてるってことは、平方根の正の方を表すってことですよね!だから、√をとる時は基本的に絶対値をつけなきゃいけないと思います。
実際に、A(1,3), B(5,1)とかの場合で検算してみると、最後の式に絶対値がなかったら面積が負の数になっちゃって変です!
(2)の波線部について教えて下さい!どうして絶対値記号を付けるのですか?
√がついてるってことは、平方根の正の方を表すってことですよね!だから、√をとる時は基本的に絶対値をつけなきゃいけないと思います。
実際に、A(1,3), B(5,1)とかの場合で検算してみると、最後の式に絶対値がなかったら面積が負の数になっちゃって変です!
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なるほど、!ありがとうございます!!