✨ ベストアンサー ✨
この手の場合分けでは、
=がどこに入っても差し支えないことがほとんどです。
=をどこに入れるか微妙なレアケースは
ひとまずおいておいていいと考えます。
(i)a<1のとき (ii)a≧1のとき
(i)a≦1のとき (ii)a>1のとき
(i)a≦1のとき (ii)a≧1のとき
(i)a<1のとき (ii)a=1のとき (iii)a>1のとき
どれでもいいです。
(i)a<1のとき (ii)a>1のとき
のように、抜け(a=1)があるのはダメです。
このような問題で、
最小値最大値は正確に出せても
場合分けの範囲の書き方が毎回解答と異なります😭
間違えるのは≦と<が逆だったりします。
コツを教えてくださいm(_ _)m
✨ ベストアンサー ✨
この手の場合分けでは、
=がどこに入っても差し支えないことがほとんどです。
=をどこに入れるか微妙なレアケースは
ひとまずおいておいていいと考えます。
(i)a<1のとき (ii)a≧1のとき
(i)a≦1のとき (ii)a>1のとき
(i)a≦1のとき (ii)a≧1のとき
(i)a<1のとき (ii)a=1のとき (iii)a>1のとき
どれでもいいです。
(i)a<1のとき (ii)a>1のとき
のように、抜け(a=1)があるのはダメです。
おそらく、何故イコールがつくのか、範囲はどこまで含むのか等…が曖昧だからではないでしょうか?
間違えたところをもう一度見直し、自分の間違えた範囲は図にするとどうなるかを確認し、機械的に覚えるのでなく、意味を理解できれば間違えも減ると思います!
ありがとうございます!
そうですね。もっともっと考えてみます。
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どちらかにおいてもとらえかたは変わらないのですね。
わかりやすくありがとうございます😭
どちらかについていれば良いのですね