✨ ベストアンサー ✨
まずはこの連立方程式の意味を考えてみると、xが0以上では上の式のグラフ、xが0未満では下の式のグラフを書きましょうという風にとらえて大丈夫です。例えば上の式のグラフはx≧0という制限(定義域)が設定されていなければ、もちろん点々なんていりません。がしかし、今回は定義域(xの範囲)が設定されていて、x<0(y軸より左側)では、上の式のグラフは使えないので点々になっています。下の式のグラフの点々も同じ説明です
丁寧に教えてくださってありがとうございます!
解く時に、範囲や、実線と点線がはっきりわかるよう書き分けることを意識して解いてみます
補足すると、ちょうどx=0のところでグラフが切り替わっていると考えてもらうといいと思います。基本は点線と実線は書き分けていないと✖︎もしくは△になってしまうので、しっかり区別しましょう^ ^