回答

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頂点がy=x+1上にあることから、頂点を(a,a+1)とおきます。
よって平行移動後の2次関数はy=2(x-a)^2+a+1と表されます。(y=a(x-p)^2+qの形です)
この2次関数が点(2,3)を通るので代入します。
3=2(2-a)^2+a+1
これを展開、整理して2次方程式を解くとa=3/2、2が出ます。
よって、最初においた2次関数の式にaをそれぞれ代入することで答えが得られます。

なべ氏

ありがとうございます
助かりました!

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