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➀のxの二次方程式(f’(x))の判別式D>0よりf’(x)=0の実数解が2つあることが示されているので,f’(α)=0とf’(β)=0の条件式はいらないのだと思います。
またおっしゃる通り,仮にf’(α)=0とf’(β)=0の式を解の公式を使って解き,α+β,αβそれぞれを計算すると,α+β=2b,αβ=-aになると思います。
数3微分に関する質問です
x^2ー2bxーa=0の二つの異なる解α、βがxのときに極大極小値をとるというのが条件であるのに、未知数を求めるために組み込む条件の式は写真の赤で囲んだ部分(関数f(x)にα、βをそれぞれ代入し、それが最大値1/6と最小値ー1/2をとるという条件…①解と係数の関係の2式…②)のみだということがしっくりきません
極大極小をとるのだから、f(α)’、f(β)‘という条件を組み込まないといけないような気がしてしまいます
おそらく解と係数の関係の式の条件がそれを補っているのだと思うのですが、それがどのように代わりを務めてる(?)のか説明できないので、わかる方説明していただけると嬉しいです!
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➀のxの二次方程式(f’(x))の判別式D>0よりf’(x)=0の実数解が2つあることが示されているので,f’(α)=0とf’(β)=0の条件式はいらないのだと思います。
またおっしゃる通り,仮にf’(α)=0とf’(β)=0の式を解の公式を使って解き,α+β,αβそれぞれを計算すると,α+β=2b,αβ=-aになると思います。
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