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見にくかったらすみません。
sin^2θ-sinθ=aとはy=sin^2θ-sinθとy=aの交点とも言えます。
グラフにすれば、y=sin^2θ-sinθはこうです。
sinθの範囲も考えています。
なので、y=aと交点をもつ範囲を考えると、そのような場合わけになります。

図の斜線部は範囲外としています。

C

a=0の時、t=0、1から、何故解の個数が3となるんですか?何故2個じゃないんでしょうか

tとはsinθのことですね。
t=sinθ=0のとき、θ=0°、180°です。
t=sinθ=1のとき、θ=90°です。
なので、解は3つあります

C

よくわかりました!ありがとうございました!

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