回答

キートレーニングですね!
①の式の右辺である4をけして、5(l-2)=3(m-2)、に持っていくための、結果ありきな感じの計算ですが、ユークリッドの互除法などでも使えるので便利です。
4を消すことによるメリットは、5×○=3×□、という形になって、○と□が、何の倍数かがわかるという点です。

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