例えば、1から10までに整数は何個ありますか?
10個ありますよね。すなわち、10-1+1
n(A)も先程と同じように考えて、n(A)=50-1+1=50です。こちらでは、途中式を省いているだけです
ありがとうございます!!!
わかりました!
1番で、どうしてn(A)の答えがそのまま50ではなく、
50から25を引いて、1足しているのか教えてください!
例えば、1から10までに整数は何個ありますか?
10個ありますよね。すなわち、10-1+1
n(A)も先程と同じように考えて、n(A)=50-1+1=50です。こちらでは、途中式を省いているだけです
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こちらはそのままn(A)=50となっていますがさきほどの問題となにが違うんですか??