数学
高校生
解決済み

この問題で、r=2であることから円がある事が予測できると思うのですが、sinθ=0,πであることは何の証明となっていますか?r=2だけで円を描くことはできると思うので要らないと思うのですが....

2+ー が実数となるような 0 と異なる複素数 z の全体をのとす る。か を複素数平面上に図ボせよ。
円 アー 0 のとき、両辺にヶをかけて > ゲー4=0 ふテーー土2 ァ>0 より ァニ2 [2] sinの=ニ0 のとき 9の=0,z 以上から, のは 実軸および) く 中心とする半径 2 の円 面上に図示すると, 右の図の
数3 極形式

回答

✨ ベストアンサー ✨

上の方が見えてないんでよくわかりませんが
おそらくzが実数であるためには
(r−4/r)sinθ=0となって,場合分けをしているのでしょうね。
一つ目がr−4/rが0のとき
これはrが2であるから原点を中心とする半径2の円
次にsinが0のとき,これはθが0,π
このとき,z=r,−rとなりrは実数ですからzも実数
つまり,実軸上(原点は除く)というわけです。
これら2つを合わせて答えとなる分けです。
いらないというのがよくわかりません。

ɐ

すみません、この問題の解答にある図が分かりにくく、0を除いた実軸が答えに含まれていないように見えたため、そこから推測していらないという風に勘違いしてしまいました。。ですが解説ありがとうございました😊

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