✨ ベストアンサー ✨
上の方が見えてないんでよくわかりませんが
おそらくzが実数であるためには
(r−4/r)sinθ=0となって,場合分けをしているのでしょうね。
一つ目がr−4/rが0のとき
これはrが2であるから原点を中心とする半径2の円
次にsinが0のとき,これはθが0,π
このとき,z=r,−rとなりrは実数ですからzも実数
つまり,実軸上(原点は除く)というわけです。
これら2つを合わせて答えとなる分けです。
いらないというのがよくわかりません。
この問題で、r=2であることから円がある事が予測できると思うのですが、sinθ=0,πであることは何の証明となっていますか?r=2だけで円を描くことはできると思うので要らないと思うのですが....
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上の方が見えてないんでよくわかりませんが
おそらくzが実数であるためには
(r−4/r)sinθ=0となって,場合分けをしているのでしょうね。
一つ目がr−4/rが0のとき
これはrが2であるから原点を中心とする半径2の円
次にsinが0のとき,これはθが0,π
このとき,z=r,−rとなりrは実数ですからzも実数
つまり,実軸上(原点は除く)というわけです。
これら2つを合わせて答えとなる分けです。
いらないというのがよくわかりません。
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すみません、この問題の解答にある図が分かりにくく、0を除いた実軸が答えに含まれていないように見えたため、そこから推測していらないという風に勘違いしてしまいました。。ですが解説ありがとうございました😊