✨ ベストアンサー ✨
代入法で解く場合は必要です。
または以下のことを記述してもいいです
[P,Qがxについてのn次以下の整式である時、
等式P=Qがx+1個の異なるxの値に対して成り立つならば、この等式はxについての恒等式である]
右辺を展開して係数を比べる、という方法なら逆の、確認は必要ありませんが、
例えばx=1やx=-1を代入していって
a,b,cの値を求める、という場合には
逆の確認が必要です
分かりました!
ありがとうございます!
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代入法で解く場合は必要です。
または以下のことを記述してもいいです
[P,Qがxについてのn次以下の整式である時、
等式P=Qがx+1個の異なるxの値に対して成り立つならば、この等式はxについての恒等式である]
右辺を展開して係数を比べる、という方法なら逆の、確認は必要ありませんが、
例えばx=1やx=-1を代入していって
a,b,cの値を求める、という場合には
逆の確認が必要です
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なるほど。
この問題では書かなくても大丈夫ということですか?