ピタゴラスの定理を利用して、
「整数:整数:目的の数」
または、
「一個前で図った値:整数:目的の数」
みたいなのになる直角三角形を探します。
例えば
√2は、1²+1²=√2²ですから、
1:1:√2の三角形から図れます。
√3は、1²+√3²=2²ですから、
1:2:√3の三角形から図れます。
(1)はそのまま1ですよー
あ、間違えました大問1です!
√2の書き方は同じです、√5は1²+2²=√5²となることから1:2:√5の三角形を書くようにして求めてみましょう。
ピタゴラスの定理を利用して、
「整数:整数:目的の数」
または、
「一個前で図った値:整数:目的の数」
みたいなのになる直角三角形を探します。
例えば
√2は、1²+1²=√2²ですから、
1:1:√2の三角形から図れます。
√3は、1²+√3²=2²ですから、
1:2:√3の三角形から図れます。
(1)はそのまま1ですよー
あ、間違えました大問1です!
√2の書き方は同じです、√5は1²+2²=√5²となることから1:2:√5の三角形を書くようにして求めてみましょう。
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ありがとうございます分かりました!
ちなみに(1)はどうやって解くんですか?わかりますか?