確率の問題を解く上で、ある事象の場合の数を全体の場合の数で割ると、その全体に占めるある事象が起こる確率がでます。よってこの問題も事象Bが起きて事象Aが起こる確率を事象Bが起こる確率で割ると、事象Bが起こった時に、事象Aが起こる確率という条件付き確率が導かれるわけです
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