✨ ベストアンサー ✨
定義通りに立式すると
-19/6 -19×1/6 -19
(相関係数)=———————–=——————=————
√(10/6)√(40/6) √10√40×1/6 √10√40
となり、結果的に答えが一致するからです
相関係数を求めるときはいつでも、このように分散と共分散の値は平均せずに立式することができます
そんなところですね
至急です、お願いします。
共分散の求め方はxとyの偏差の積の平均値なのにどうして写真の問題では平均されずに共分散として使われてるんですか?
表にある-19は平均されてないのでまだ共分散では無いのではないですか…?
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定義通りに立式すると
-19/6 -19×1/6 -19
(相関係数)=———————–=——————=————
√(10/6)√(40/6) √10√40×1/6 √10√40
となり、結果的に答えが一致するからです
相関係数を求めるときはいつでも、このように分散と共分散の値は平均せずに立式することができます
そんなところですね
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後々6分の1を約分しようが今しようが答えは変わらないので、ならば最初からやらなくていいやって感じですかね??