回答

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まず、解と係数の関係からα+β、αβの値を出します。
1/α²+1/β²は画像のように変形することができるので、変形した式にα+β、αβを代入するとpの値を出せます。
2次方程式の解がα、βなので、pをもとの2次方程式に代入し解を求めればα、βを求めることができます!

あいみ

説明ありがとうございます!無事解決しました!本当にありがとうございます!

 あ

いえいえ!

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