回答

✨ ベストアンサー ✨

確率そのものではなくて確率同士の割り算で、確率同士の大小比較をしています。
例えば、Pk+1が20%でPkが10%なら、2になりますので、1より大きいことも考えられます。

1を越えるときはPk+1の方がPkよりも起こりやすくて、1より小さいときはPk+1の方がPkよりも起こりにくいことを示します。前後で大小関係の切り替わりを探して最大値を調べています。
微分でいうところの極大値を探しているようなイメージです。

らんちゃん

丁寧にありがとうございます🙏

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