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(2)一の位が0の時
残り2桁には0以外の1、2、3のうち2つを並べるので
3P2になります。
一の位が2の時
百の位には0以外の1、3の2通り、十の位には百の位で入れた数字以外の数字と0の2通りがあるので
2×2通りになります。
6+4=10
(3)3の倍数の見つけ方として
各位の和が3の倍数であるというのがあります。
なので1、2、3の時と0、1、2の時が当てはまります。
よって1、2、3の時は3!通り、
0、1、2の時は2×2通りになります。
従って
6+4=10
となります。