✨ ベストアンサー ✨
ぱっと今例は出せませんがある数とその逆数(に近い形)の和で表される式の最小値を求める問題でよく使われます。
最初はなんだこれと思って受け付けにくいですが(笑)経験をつめば見た瞬間に相加・相乗平均でアプローチするんだなと気づけるようになります。
ただ、あくまでこれは”大小関係”です。1個注意したいのは必ず等号成立条件を考えること。これが成り立たなければその値が最小値ということにはならないので絶対に確認するようにしてください。質問の意に沿った回答ができてるか分かりませんが分からないところがあれば聞いてください。答えられる範囲で答えます☺️
そーゆうことです!
”例えば”αが負という条件が問題の最初で言われてるのに等号成立条件を解いたらαが-2だった!なんてことがあればその値は取らない訳ですから相加・相乗平均平均の大小関係自体、使っても意味が無いものになってしまいます。
Sの方は難しく考えることないですよ〜
”αが負ではない”ですね!!
混乱させてしまい申し訳ないです😢
なるほど!!
相加平均・相乗平均もSの方も理解出来ました😭
本当にありがとうございます🙇♀️

回答ありがとうございます🙇♀️
つまりこの問題でaとbを求めろとは問題に言われてませんが、相加平均・相乗平均を使った以上、等号成立を確認しないといけないので、それでaとbが出てきているという認識でいい感じですか、、、?😅
あとSのところが分かりません。相加平均・相乗平均のあとに、ゆえに〜のところでどうして、等号ではなく不等号になっているのですか?
そこもよろしくお願いします🙏
質問とか確認多くてすみません🙇♀️
よろしくお願いします🙏