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D=25y^2-30y-4k+1
=5×5×y^2-2×5×3-4k+1

ここで、因数分解の公式a^2-2ab+b^2=(a-b)^2を思いだし、これと
D=5×5×y^2-2×5×3-4k+1を見比べると、a=5、b=3であることに気がつき、
-4k+1はb^2すなわち3^2になればよいことがわかる

分からなければ質問してください

まき

返信遅くなりました🙏🙏なるほど、(a-b)^2の公式の形だったのですね、理解できました。ありがとうございます☺️

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