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y=-2x²+x-2 の右辺を平方完成すると

y=-2(x-1/4)²-15/8

となるので この2次関数を平行移動した放物線の方程式は
y=-2(x+p)²+q の形となる。
※ 頂点の座標を平行移動させればよい

(1) y=-2(x+p)²+q が (0,1),(1,-4) を通るので
  1 = -2(0+p)²+q = -2p²+q ①
  -4 = -2(1+p)²+q = -2p²-4p-2+q ②

  ① - ② より
  5 = 4p + 2 p=3/4
  ①に代入して 1 = -2*(3/4)²+q q = 17/8

  ∴ y = -2(x+3/4)²+17/8 = -2x²-3x+1

(2) x軸に接するので 頂点のy座標は0となり
  y=-2(x+p)²

  (1,-8)を通るので
  -8 = -2(1+p)²
  (1+p)²=4 p=-3,1

  y=-2(x+1)²=-2x²-4x-2
  y=-2(x-3)²=-2x²+12x-18

ゲスト

ありがとうございます!
よく理解出来ました!

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