回答
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(1)正六角形の内角は120°なので, AB・AF=2^2cos(120°)=-2
(2)△ACEはADに関して対称である. したがってADとCEは直交するからAD・CE=0
(3)△ABCについて余弦定理から
AC=√{AB^2+BC^2-2*AB*BCcos(120°)}=2√3.
△ACEは正三角形なのでAC・AE=(2√3)^2cos(60°)=6.
(4)ベクトルACとCEのなす角は∠ACE=60°の補角になっているから
AC・AE=(2√3)^2cos(180°-60°)=-6.
正弦定理でもいいです. 意外と盲点になっているかもしれないので補足します.
AC/sin(120°)=2/sin(30°)⇔AC=2√3.
大雑把に図形の問題ととらえて, ベクトル以外にも武器はたくさんあるんだぞ!と思った方が解きやすいです.
その単元にとらわれちゃいますね(--;)
視野広げます!ありがとうございます!
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なるほど!分かりやすいです!ありがとうございます!!