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接続詞まとめ&等位・従位接続詞について
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接続詞の殆どを詰め込んだノートです📔
テスト前などにぱっと目を通す用にどうぞ
自己満でまとめた為、マーカーなどで分かりやすくしていませんが、全て重要なので一緒に頑張って覚えましょう!
また、13ページ目からが等位・従位接続詞についてです。
ノートテキスト
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接続詞 (1) if St V~ 副詞節①もし~なら ②たとえ〜としても (even if と考える) Date ③ Iknow, doubt, wonder]などのVの目的語となる節を導くとき ~かどうか ex) S daubt if S+V~~かどうかうたがう ex)S (2) because t because S+V~ ② jnst なので because S+V~:単に~がだからといって なども同様 only, simply merely, chiefly set 基本的に否定文と共に、カンマの区切りなしで用いられる ③ partly because S+V~、一つには~の理由で (3)~ while S + U~. 間 ②~だけれど ③その一方~≒ but herease 文章後半、カンマで区切られることが多い 時間を表す for ...once while in a while : ときどき しばらくの間 In a while ・すぐに少しして
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(4) whether St V~(or not/AmB) ①節が主 語、目的語になるとき ・かどうか ①の場合省略可能ifの場合は主語にならなかったが ②がいとならないとき これはOK 1度~すると んであろうとなかろうと (5) once S+V (6) since S+V~ 8 ~して以来 ~なので ex) Since you look tired, you'd better take へなので (7) even if [though] St Un ★ たとえ〜だとしても even though & even if a #11. の違い 条件であって現実(事実)ではない。 (譲歩された)現実である。 though stV (8) though [although] S+ V ~だけれども ared.. ①□though S+V:SDSは口だけれども 〔althanghix) たとえ~としても althaghは主節の前(文頭)に用いられることが用い ④ taughには副詞としての用法も カンマで区切られ、姉、文尾に用いられる。[althaghは×] しかしながら、でも、やはり
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Date (8) unless S+ U (10) D unless もし~でなければ - if + not の形でも表せる。 ~しない場合に限りという意味になり もし~という条件できな感じではなく 排他的な唯一の条件を示す 仮定法で使うことができない until ctill) S+V ~までは 前置詞として用いられることもある。 StU~までには by 名・~までには by the time until ①~してついに ② not (12 So as Aのばあいぞ のぞき ~という条件の場合を 除いて (STVはこない)byのばあい 前から訳し下す. 文中 カンマで区切られることが多 artil ~~してはじめて(する) ・・・tartin if [though] S+U まるで(あたかも)~かのように、 as if の後に不定詞目がくることもある that S + may 〔Con, will]+V Sが~するために するために(できるように) so that in order で言い換えられる o thatは省略可 So that S+Uとなるとき その結果~」となることが多 LI ↑(カンマ)がなくても結果を表すこともある 結果を表すとき、that節内に助動詞が使われないことが "
ページ4:
(13) not A but B A c 4 & B (14) not = B not A not only A but also B BであってAではない・・・ アイヌード AだけでなくBもまた (15) not just [merely] A but also 13 B as well as A ... not only A but B BだけでなくAも not only A but B as well という表現もある as Soon as StV 1373-16 ~するとすぐに The moment [miniute / second, instant] StV ~, STV... Immediately S+ U~, St Vi On Vinga, S+V". という表現もある S+ had + + P.P. ~ WWW S₁ + U₂ [+] □ + had + 5+ p.p~ W S₁ + V₂ [h] (口が文頭にくると疑問文と同じ語順になる) ANNY Sooner → than no scarcely → when (before) hardly when [before] → ~するとすぐに (16) It is not until ~ that S+U ~してはじめて…する。 Not until ~+文の語順でも表せる
ページ5:
Date (7)命令文+and Swill (18) and Swill V(め)~そうすればSは~する svil V~さもないとう~する will willがないこともある ior buth A and B、AとBの両方 A and B alike once A and B =otherwise at (19) either A or B AかBどちらか一方 (20) neither A nor BAB両方~ない ex) This kind of magazine is neither interesting nor instructive この種の雑誌は、おもしろくもなければためにもならない (21), for S+V~:というのは~だからだ (22) pake ex) She must be ill, for she looks so 彼女は具合が悪いに違いない。あんなに顔色が悪いのだから。 ※ for S+Vの形式がきたら「理由」を表す接続詞と判断 カンマがないこともある。 now (that) S+V. 今はもう~なので ex) Now (that) you've graduated from university, you'll have to find a (23) In that S+V~ job こ ~の点で~なので≒ because ※ seeing (that) S+V~:~だから ( s the ground (s) (that) on ground (s) (that) S+V~~という理由で と表現できる in that S+V~以外で「前置詞+that S+V~」となる except (that) S+V~がある~であることを除いて(は)
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Date (8) unless S+ U (10) D unless もし~でなければ - if + not の形でも表せる。 ~しない場合に限りという意味になり もし~という条件できな感じではなく 排他的な唯一の条件を示す 仮定法で使うことができない until ctill) S+V ~までは 前置詞として用いられることもある。 StU~までには by 名・~までには by the time until ①~してついに ② not (12 So as Aのばあいぞ のぞき ~という条件の場合を 除いて (STVはこない)byのばあい 前から訳し下す. 文中 カンマで区切られることが多 artil ~~してはじめて(する) ・・・tartin if [though] S+U まるで(あたかも)~かのように、 as if の後に不定詞目がくることもある that S + may 〔Con, will]+V Sが~するために するために(できるように) so that in order で言い換えられる o thatは省略可 So that S+Uとなるとき その結果~」となることが多 LI ↑(カンマ)がなくても結果を表すこともある 結果を表すとき、that節内に助動詞が使われないことが "
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(13) not A but B A c 4 & B (14) not = B not A not only A but also B BであってAではない・・・ アイヌード AだけでなくBもまた (15) not just [merely] A but also 13 B as well as A ... not only A but B BだけでなくAも not only A but B as well という表現もある as Soon as StV 1373-16 ~するとすぐに The moment [miniute / second, instant] StV ~, STV... Immediately S+ U~, St Vi On Vinga, S+V". という表現もある S+ had + + P.P. ~ WWW S₁ + U₂ [+] □ + had + 5+ p.p~ W S₁ + V₂ [h] (口が文頭にくると疑問文と同じ語順になる) ANNY Sooner → than no scarcely → when (before) hardly when [before] → ~するとすぐに (16) It is not until ~ that S+U ~してはじめて…する。 Not until ~+文の語順でも表せる
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Date (7)命令文+and Swill (18) and Swill V(め)~そうすればSは~する svil V~さもないとう~する will willがないこともある ior buth A and B、AとBの両方 A and B alike once A and B =otherwise at (19) either A or B AかBどちらか一方 (20) neither A nor BAB両方~ない ex) This kind of magazine is neither interesting nor instructive この種の雑誌は、おもしろくもなければためにもならない (21), for S+V~:というのは~だからだ (22) pake ex) She must be ill, for she looks so 彼女は具合が悪いに違いない。あんなに顔色が悪いのだから。 ※ for S+Vの形式がきたら「理由」を表す接続詞と判断 カンマがないこともある。 now (that) S+V. 今はもう~なので ex) Now (that) you've graduated from university, you'll have to find a (23) In that S+V~ job こ ~の点で~なので≒ because ※ seeing (that) S+V~:~だから ( s the ground (s) (that) on ground (s) (that) S+V~~という理由で と表現できる in that S+V~以外で「前置詞+that S+V~」となる except (that) S+V~がある~であることを除いて(は)
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Date Iproviding! (25) suppose Lsupposing] (4) provided (that) S+ V~ 6₁- Jb = * 仮定法で使わない (that) St.V~ ※仮定法で使える SU もし~なら=if Proude 規定する も~なら-if suppose 想像してみて (26) in Case S+V ① もし~なら if ② ~の場合に備えて~だといけないので ※②のとき、just in case StU となることもある。 ※ in case 節内が実現可能性が低いとき should + Vo万形) を使う・・・ ⇒ 仮定法でも用いられる ※ just in axe単独で「念のため、万一の用心に」という意味. (27) as [so] assuming (that) S+V~も~なら on the condition (that) S+Vもし~なら given (that) S+V~:~と仮定して、~を考慮に入れると、~が としても表現できる given long as S+U~、 for as [so] as StV となることもある ~しさえするなら ~の間は、~の限りは ②もし~なら
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Date (28) as far as SU [o] * in as [so] far as S.V. の限りは SVとなることもある 62 * as [so] long as × as 'so] far as の違い ・期間・条件 (29) # 範囲 for fear (that) S+shauld+V(原) :Sが ~しないように、Sが~するといけないので ※ for fear が [might, would] がlestで言い換えられる S+V~:~だけれど、その一方で) (30) whereas S+V~ while の堅い表現 ※S+V~, whereas S+V…はその一方でと訳す ex) I only speak Japanese, whereas my wife speak. three languages
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(31) that 8+0~ ①関代…完全文 接続・不完全文となる。 ex). Mr. Kim is the man that lives next door to He told me that the road was closed ↑接 (今回はdの胸語) ② 接続詞のthatの働き 11.名詞のはたらき (名詞節) 2.副詞のはたらき(副詞節) ③名詞のはたらきのthat 1. SO,Cになる…「~(する)こと」と訳す 主 目的 補語 イコール表現と思えば良い 2.同格節になる。 名詞+ that S+V~. US 「~というA(名と訳す ex) The suggestion was made that English teaching should be improved. ※ that節を同格節として(自身の後ろに)取れる名詞 思考、認識、発言を表す名詞 (言う、思う、知る、分かるから派生した名詞) ex) thought:考え, feeling:感情 notion:意見、考え. 事実(証拠可能性など)、情報(報告、噂など)、 命令(要求、提案など)、機会などを表す名詞. ex) fact:真実 news:知らせ remark:意見, rumor
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④副詞のはたらきをする that. that節が名詞節になっていないとき→副詞節 (1) so that St may [will, can]+V~ ①Sが~するために(できるように)、目的 ②その結果Sは~する・結果 ex) He was so good a boy that he was loved. soの後ろに「a+形容詞+単数名詞」を入れる時は 「形容詞+a+単数名詞の順にする。 ( の50の直後にのaはおいてはいけないから) (2) S+V such a+形容詞+単数名詞 (形容詞+)複数名詞(不可算名詞that Stan S:Sはとても~なので・・・する(できる)程度、様態 (3) S+V~, so that S+V... V 2 Sは~だ。その結果・・・だ。(結果) (4) S+ be動詞+such that S+V... Sは大変なものなので・・・する ・Sは・・・のようなものである 程度様態 ex) Her was such that she became ill. anger 書き換え Such was her anger that she became ill.
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Date S+V(be動詞等)+形容詞〔分詞〕+that S+V... ① S+ be+形容詞 分詞 that S+Vの構文の 「be+形容詞[分詞]の部分は、think, knowに近い意味となるのが多い ② that節の前に感情を表す形・分詞があれば. そのthat節は「~して」「~できて」と訳す。 (副詞用法の不定詞の場合と同じ) ③that節の前に「人の性格を表す名詞・形容詞(分詞)」。 「gool/bod型の形容詞(分詞)」がある場合 「~なんて」「~とは」と訳す。 ex) Is he mad that he should say such a silly thing. そんなバカなことを言うなんて彼は気がおかしいのか、 [等位接続詞と従位接続詞] ・等位接 For:というのは~だからだ Nor: neither A nor BでAもBもない・But:しかし ・Orまたは ・And:そして Yet:にもかかわらず、So:それゆえ、だから ↑の7つのみ、FAN BOYS ファンボーイズと覚える 等位接のはたらき →語と語、文と文、節と節を(対等の関係で)結びつける ex). John and Mary loved each other 両方主語として接続している gang at with smene d I wish to come, but T I wish to~とI'm going~を接続 this evering
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Date 等位 によって結びつけられた両者は構造的に等しい 一方が名詞もう一方も名詞 ・一方がS+V形→もう一方もS+V形 ※文中の機能(働き)も寺しくなる (一方が主語→もう一方も主語の 11 しかし…異なる品詞でも文中の機能が同一ならば結ばれる こともある ex) I walked slowly and with great cake Care 私はゆっくりと、しかも大変な注意を払って歩いた (↑は副と前罵詞だが、両方 walkedを修飾する副詞の) 機能を果たしている 4 注意すべき等位接 1. Yet:~にもかかわらず しかしそれでも) ・yetは基本的に、but, however と同じだが、 それより対比の意味が強い。 文(節)頭で用いられることが多い。and yet で使われることが多 ex) I got angry, yet I listered to my brother natiently. 私は腹が立ったが、それでも兄の話に耳を傾けた 2.Or ①又は = ②命令文 must(shald)の後で)、さもなければ otherwise, or ebe ③すなわち前後を抽象と具体のイコール関係で結ぶ、 ex) My father studies botany, or the science of plants. 父は植物学、つまり植物に関する学問を研究している。
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Date ④ (AorBの形で副詞句として、決文句的に) . こ AであろうとBであろうと. 対照的な語句同士がたいてい用いられる カンヌではさまれて挿入的に用いることが多い。 ex) I must, rain or shine, go there 雨が降ろうが槍が降ろうが、そこに行かなければならない ⑤ イディオム的なもの f either A or B: AかBかどちらか一方 or rather もっと正確に言えば、 ex) He came home very late last night, or rather early 彼は昨夜おそく、いや正確にいうとけさ帰宅した。 this morning. ☆AorBまとめ ①AまたはB←AとBはイコール関係でない、対称的な関係 ② A すなわちB←AとBは抽象と具体のイコール関係 ③AであろうとBであろうと←AとBは対称的な(意味)関係 3. Nor ① neither Amor B:AもBも両方ない ②(否定のあとで):~もまた …ない←horの後は「V+S」又は (疑問文の語順になる。 ex). I don't smoke, nor do I drink 私はたばこも吸わないし、酒も飲まない。 A: I const speck German 私はドイツ語を話せない B: Nor Can I 私もそうです
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wate 従位節と主節を結びつけるのが従位授のはたらき that, if(~かどうか) ③ (肯定文のあとで):そして(しかしなぜなら)~ない=and and not ex) The day was bright, nor were the clouds above その日は上天気で、上塁には雲一つなかった。 従位接 ・・・等位接以外の接続詞 従位接のはたらき →必ず後ろに「S+V」の形をとり その「従接S+V」全体が主節に対して従属した節になる (つまり、両者の関係は対等ではない。) ↓従位節という 1.名詞節をつくる従位接 3+1 ①S+ th その ③m ・等位 ・Fc ex そん 〔等位 whether whether がある S V C、 ex) / Whether she said RNDI So is uncertain 株 V 彼女がそう言ったかどうかは不確かだ 全 S ✓ I don't know whether she said 60 従 S V O 彼女がそう言ったかどうかは私には分からない S V C . (The problem is whether she said so. 従 S V 問題は彼女がそう言ったかどうかだ。
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③ S . "Everything depends V (前置詞) 〔前置詞の目的語] on I whether she said S V 68. So 0 すべては彼女がそう言ったかどうかにかかっている "( in that expect that 以外は) ※ That節とif節に関しては (in 基本的に前置詞の目的語にならない 2 副詞節をつくる従位接 • •when •because though whether (~であろうとなかろうと) ①) S+V. 主節 従接 S+V ex) I was late for school if (もし~)(たとえ~としても) that school because I had missed my train. 従位の"because"がってる節全体が 副詞節として節全体を修飾している ⇒私は列車に乗り遅れたので、学校に遅刻した。 S+V~←カンマで区切られることが 主節 (2)従拶 S+V 従属節 ex) If Mom was here 多い she'd make us a cup of tea. → 従位後の”if”がつくる全体が 副詞節として後ろの主節全体を修飾している もしお母さんがここにいたら、お茶を入れてくれるのに
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3)従属節は1つの文にいくらあってもよい 中には従属節内に更に従属節があるものも ① 従属節、主節 従属節 ② 従節 従節主節 ③主節 従節 従節 ④ (主節 従節 従節 館内の○になる 2 ex) I came to like him since he said that he believed him since he S V 従 my story o ⇒彼が私の話を信じてくれたので、私は彼が好きになった。 ⑤主節 従節 [従節] 節のVを修 ex) He got angry with her as she was singing when he was asleep S DE ⇒彼女は彼が寝ているときに歌を歌っていたので、彼は腹を立てた。 3 ex) AB
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答えが③なんですけど解説見てもよくわかんなくてなんで③になるか教えて欲しいです。私は②か④でなやんで接続詞かなっておもったりしたけど違いました😭
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
Senior High
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正しく直していただきたいです。
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Let's look at the land features of Yakushima. 高校英語です。 これにSVOCMを振り分けると、どうなりますか?? Let V us O までは調べましたが、その後はlookがCですか?
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不定詞の意味上の主語がよくわかりません。3の(3)についても解説で動名詞の意味上の主語についてかかれていてわかりません。またこの問いはなぜasが先頭にくるのですか?
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