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新高校1年生 春休みのおべんきょう@ 文法 4 次の(1)~(9)の空欄に入れるのに最も適当なものを,下の①~④のうちから1つ選べ。 (1) Would you like ( ①I drink something ③ drink to something )? ② drinking something 4 something to drink (2) She visited London ( ) music. ① to studying ③ because studying ② to study ④ for to study (3) Thank you ( ) to our party. (1) come ② for coming (3 to come ☹ (4) I went to the Great Wall of China, and I have some photos ( ④ coming ) you. 4 to show 1 show 2 showed ③ showing (5) She asked ( ) her. 1 me to help (6) This bag is too heavy ( 2 me helping ③ for me helping ④ for me help ). ① for me to carry ③ for me not to carry ② that I can carry it ④ that I can't carry it (7) I was told ( ) out at night. 1 to not go (8) Please lend me a pen (2) not to go no going ④ not going ( (1 to write on (9) I didn't know what ( 2 to write with ③ writing on 4 writing with ) to her. (1 say ② saying to say ④ said
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考えてみた (1) ④ Would you like something to drink ? (何かお飲み物はいかがですか?) ▷ 不定詞の形容詞的用法. <名詞+to do>で「~すべき・・・」. to drink が直前の名詞 something を後ろから修飾している. She visited London to study music. (彼女は音楽を勉強するためにロンドンを訪れました。) ▷ 目的を表す不定詞 (副詞的用法). <to+動詞の原形>で「~するために」. ▷ 不定詞の副詞的用法には ① 目的 ② 理由 ③ 原因 などがある. (3) ② Thank you for coming to our party. (うちらのパーティーに来てくれてありがとー。) ▷ <thank you for+動名詞>で「~してくれてありがとう」. (4) ④ I went to the Great Wall of China, and I have some photos to show you. (万里の長城へ行っったんだ, そんできみに見せる写真があるんだよ。) ▷ 不定詞の形容詞的用法. to show you が直前の some photos を後ろから修飾している. She asked me to help her. (彼女は私に助けを求めてきた。) ▷ SVO+to不定詞の文. <ask+人+to do> で「〜に・・・するよう頼む」 . この形をとる場合, help の意味上の主語は she ではなく me. <want+人+to do> 「〜に…してほしい」 <tell+人+to do> 「~に・・・するよう言う」 などがある.
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考えてみた (6)① This bag is too heavy for me to carry. (このかばんはうちには重すぎて運べないよ。) ▷ 不定詞の慣用表現 <too~ (for 人) to 不定詞>で「(○○にとって)~すぎて・・・できない」 という意味. ≒<so~ that Scan't ...> I was told not to go out at night. (夜には外出しないように言われちゃった。) ▷ 不定詞の否定形 <not to do>で「・・・しないように」という意味. I was told は<be 動詞+ 過去分詞>の受動態. Please lend me a pen to write with. (私に書くためのペンを貸してください。) ▷ 不定詞の形容詞的用法. < with a pen > で 「ペンで」という意味になる. a pen が前置詞 with の目的語となっている. (9) (3) I didn't know what to say to her. (彼女に何を言えばいいか(言うべきか)わからなかった。) ▷ <疑問詞+to 不定詞>. what to do「何をすべきか」 when to do 「いつ〜すべきか」 where to do 「 どこ how to do 「どのように〜すべきか(~する方法)」など. ~すべきか」
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新高校1年生 春休みのおべんきょう@ 文法 次の(1)~(9)の空欄に入れるのに最も適当なものを,下の①~④のうちから1つ選べ。 (1) This church was ( build building buit to build ) 100 years ago. Who is the boy [ cry / to cry / crying / cried ) alone under the tree? (3) The baby (was named/named/was naming/names) Kumi by her parents. (4) My sister is playing a video game ( )in China. 1 make 2 made ③ to make ④ making (5) Have you eaten the ( ) fish? 1 fried ② to fry ③ fry ④ being fried (6) On that night a lot of beautiful stars ( ) in the sky. (1) seen (2) was seen (3) saw ④ were seeing (7) He was ( ) with his new bike. ① to please 2 pleasing ③ pleased ④ please (8) After an hour, Pat stopped ( ) and began to walk again. ① to running (9) Do you remember ( ② running (3 to run (4) run ) me a few years ago? 1 meeting (2) to meet (3) met (4) meet
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○考えてみた♡ (1) This church was built 100 years ago. ▷ この教会は100年前に建てられたよ。 受動態<be動詞+過去分詞>:「~される (された)」 (2) Who is the boy crying alone under the tree? ▷ 木の下にいる一人ぼっちで泣いている男の子はだれなの? 現在分詞<名詞+doing> : 「~している○○」 ※分詞…形容詞っぽいはたらきをするよ。 crying alone under the tree が直前の the boy の説明になっている。(後置修飾) (3) The baby was named Kumi by her parents. ▷ その赤さんはご両親によって久美と名付けられました。 > 受動態<be 動詞+過去分詞>:「~される (された)」 (4) My sister is playing a video game made in China. ▷ 妹は中国製のテレビゲームをしています。 過去分詞<名詞(句) + 過去分詞>:「~された ( される) ○○」 made in China が直前の a video game の説明になっている。 (後置修飾) (5) Have you eaten the fried fish? ▷ 油で揚げたそのお魚って食べたことある? 過去分詞<過去分詞+名詞> : 「~された○○」 ※1語の名詞への説明は, 名詞の”前” に分詞を置く。 (2語以上は後ろに)
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○考えてみた♡ (6) On that night a lot of beautiful stars were seen in the sky. ▷ あの夜は空にたくさんの美しい星々が見えたね♡ 受動態<be動詞+過去分詞> : 「~される(された)」 主語の"stars”は人によって”見られる”ものだから受け身にする。 (7) He was pleased with his new bike. ▷ 彼は新しい自転車に喜んでいた。 (気に入っていた・満足してい by を使わない受動態。 please は 「~を喜ばせる」という他動詞 (高1) なので, 「○○が喜ぶ」という場合は受け身にする。 (8) After an hour, Pat stopped running and began to walk again. ▷ 1時間後, パットは走るのをやめてふたたび歩き出しました。 > 動名詞<doing> : 「~すること」。 stop はうしろに不定詞をとるか動名詞をとるか で意味が変わるので要注意! <stop+doing> : 「~するのをやめる」 <stop+to do > : 「~するために(立ち)とまる (9) Do you remember meeting me a few years ago ? ▷ 数年前, うちに会ったの覚えてる? ■ 動名詞。rememberも不定詞をとるか動名詞をとるかで意味が変わるよ。 <remember+doing >:「~したことを覚えている」 <remember+to do>:「(これから)~することを覚えておく」
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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解説お願いします🙇♀️
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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