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高1英語 CROWN Lesson4 Part2

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Senior High1

2022年度版

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ノートテキスト

ページ1:

◆単語意味調べ
excavation
CROWN Lesson4 Part2
throughout
wooden
pillar
発掘
至る所
木製の
柱
structure
evidence
permanently
hunt
建物
証拠
永久に
狩る
berry
pit
jewelry
climate
果実
穴をあける
宝石
気候
tourist
旅行者
本文確認
ショウタくん, ありがとう。
☐ 縄文時代の人々は文書の記録をまったく残していないので, 研究者た
ちは日本の至る所で発掘されたものに基づいて推測しようと試みてきま
した。
最も重要な発掘が1992年に青森県の三内丸山遺跡で始まりました。
研究者たちは, 写真4で示されたような木製の柱の残骸がある巨大な
6つの穴を発見しました。
☐
それらは写真5で示されたような大きな建造物の基礎でした。
研究者たちはもうひとつ, 巨大な木製の建物である証拠もも見つけま
した。
☐ おそらくこの村には数百の家族が住んでいたと思われます。
人々が初めてそこに移り住んだのは5900年前であることはよく知ら
れています。
☐ それ以前は, あっちこっちに移動していましたが,ずっとそこで生きて
いくことを選んだ人がいました。
彼らは動物を狩り、川や海で釣りをし, そして果実やキノコをとってい
ました。
彼らは竪穴住居に住み, 土鍋でお料理する方法を知っていました。
縄文時代の人々は, 骨や石, あるいは貝殻でつくった宝石で自身を
飾ることが大好きでした。
この村は,おそらく気候変動により消えてなくなる前は1000年間
存続していました。
現在, たくさんの人々がもちろん住むためではなく, 旅行者として
この遺跡に戻ってきています。
では,たくやくんが土偶についてさらに発表いたします。