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【夏まとめ】英語 明治大学の英語 第1章-3

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るるらぶ

るるらぶ

完全自分用。

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ノートテキスト

ページ1:

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13
<原因、理由を表す前置詞>
(i) for
for praise A for B 「BのことでAをほめる」、be famous for ~「~で有名だ」
for ~ reason 「~の理由で」のように慣用的な表現の中で使われることが多い。
◇ He praised the boys for their high standard of work.
(ii) with
彼は少年たちが高い水準の仕事をしたのでほめてやった。
withの目的語には「感情を表す語や病気がよく使われる。
(ⅲ) at
◇ I was shivering with cod.
私は寒さでふるえていた。
「~を聞いて、見て、知って」というニュアンスがあり、atの前には「感情を表す語」がくる
のが原則。
◇We were surprised at the news.
(iv) from
私たちはそのニュースに驚いた。
fromの間には「疲れた、死ぬ、弱った」など、体調や病気を表す語がよくくる。
◇ Im very tired from swimming.
私は泳いだのでとても疲れた。
(v) through
「~を通過して、経て」のニュアンスがあるので、後ろに一定期間の経験を表すような論がきて、
しかも無冠詞名詞であることが多い。
<He lost his job through laziness
彼は怠惰ゆえに仕事を失った。

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<形容詞 mean>
①「卑劣な、いやしい」、②「けちな」⇒悪い意味=マイナスイメージの語!!
<多義語のfine >
①「すばらしい」②「申し分ない」③「元気な」⑨「晴れた」「細かい
国「罰金」
◇paya $10,000 fine for tax cvasion.
脱税に対して1万ドルの罰金を払う
◎「(AforB) Bの罪でA()に罰金を課す」
<最重要多義語のlast>
(thelast~) 最後の~、(現石を基準として)ここ~」
◇It has been warm for last week.
この1週間暖かい。
②「この前の、昨~」◇test year 「昨年」
② 「(the last+名詞A+todo [関係詞節])最も~しそうもないA」
◇ He would be the last person to tell alie.
彼は嘘をつきそうにもない人だ。
①「最後に」
②「この前」
◇It's been a long time since we last met
この前会ってから長い時が経ったね。→久しぶり。
「最後の人[もの]」
◇ She was the last to arive.
彼女が最後に到着した。
魚道①「続く」
◇ The war lasted for two years. 「その戦争は2年続いた」
①②「長もちする」
◇ The meat won't last long.
「肉は長くもたないだろう」