ノートテキスト
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I ◎ I hope I am afraid Will it rain? (雨が降るでしょうか?) ① ~の4つの用法 hope so. (降ってほしいですね) ② -I hope not,(降らなければいいなぁ) I am afraid so, (残念ながら降るでしょうね) ④ I am afraid not.(残念ながら降らないでしょうね) ◎副詞節中の「S+V」の省略例 ① Work hard while (you are) young. (若いうちに一生懸命働きなさい。) ② They were good friends when (they wave) in school. (彼らは学校時代仲良しだった。) ③ Though (Iam) tired, I'll come with you, if (itis) necessary. (疲れているけれど、必要なら一緒に行きますよ。) ④ Once (itis) signed, the contract will be valid until the end of March. (いったん署名したら、その契約は3月末まで有効になるだろう。) ◎慣用的な省略 O ○ if away 「たとえあるにしても、 ○ if any thing 「どちらかと言えば/おしろ」 ○ if ever 「たとえあるにしても」 ○ A, if not B 「Bとは言わないまでもA/BでないにしてもA」 if possible 「できるなら/できたら」 If (it is) possible, finish your report by tomorrow. (できれば明日までに報告書を作り上げて下さい。)
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10. if necessary 「必要ならば」 You can use my car, if( it is) necessary. (必要ならば私の車を使って下さい。) orif so 「もしそうならば」 Did I say something wrong? If (I did) So, I apologize, ◎他動詞と間違えやすい自動詞 自動詞 後ろに名詞[目的語をつけるとき前置詞が必要 ○ apologize (toA) for B「(Aに)Bのことを謝る」 0 Complain (toA) of [about] B 「Aに)Bについて不平を言う」 graduate fromへ「を卒業する。 。 hope for ~ 「~を望む」 ○ object to ~ 「~に反する」 9 participate in ~「~に参加する」 ○ argue with A abut [over]B「BについてAと口論する→ ◎自動詞と間違えやすい他動詞 他動詞…後ろに名詞(目的語]を直接つけられる動詞。 ○ approach 「に近づく」 Q 0 discuss 「へについて議論する」 marry 「へと結婚する」 ○ answer「へに答える」(=reply to~) ○ resemble 「~に似ている) ○enter「~に入る」にgo [come] inton) ○attend 「~に出席する」 Q obey 「~に従う」 ○ mention 「にする」(=refer to~) [○] leave] [「へを去る」 ○ reach Thに養」(arrive at [in]n ○oppose Taに反対する。óbjectton) ○Survive「(災害、事故など)を切り抜けて生きる/へより長生きする」 ○search ((場所)を捜す/調べる」 cf. Search forへ 「~を捜し求める」
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◎活用、意味がまぎらわしい動詞 (原形(過去形)(過去分詞)(現在分詞) lie Lay 。 (自動詞)lie「横たわる」 (他動詞)lay「へを横たえる」 Tay laid lain lying loid Taging. がある。活用は規則的で、lie ※自動詞lie には「うそをつく」にtalalie)というまったくの別の用法 lied-liedlying ◎活用・意味がまぎらわしい動詞 -riseとraise • (自動詞) rise #上がる/昇る」 (他動詞) raise 「~を上げる」 (原形)(過去形)(過去分詞)(現在分詞) ◎動名詞だけを目的語にとる動詞 . 9 mind 「~するのを気にする」 enjay 「~を楽しむ」 admit 「~するのを認める」 ●escape 「~するのを逃れる」 mstop 「~するのをやめる」 m evade 「~するのを避ける」 ・avoid 「~するのを避ける。 • • rise raise rose risen rising raised raised raising. miss 「へしそこなう give up 「~するのをやめる」 Anish 「~するのを終える」 ●postpone 「~するのを延期する」 deny [「~しないと言う」 ●consider 「~することを考える」 m ・ imagine Fすることを想像する→ m 「(恐竜)メガフェップス(は)デカイ!」と覚えよう
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Date not [never] fail to do 「必ず~する」 fail to do 「~しない/~できない」は、否定形とともに用いると 「必ず~する」にbe sure to clo)を強い肯定を表す。 ● don't fail todo 1回限りの特定の行為に用いる . never fail to do Don't fail to post this 習慣的な行為に用いる。 letr. (必ずこの手紙をだして下さい。) = Be sure to post this letter. = Don't forget to post this letter. He never fails to write to his parents every morning. 彼は毎月必ず両親に手紙を出す。) ◎不定詞だけを目的にとる動詞 . . . 4 4 9 afford 「~する余裕がある」 decide 「~することに決める。 fail 「~しない/できない」 eam「~するようになる offer 「~することを申し出る。 pretend 「~するふりをする」 refuse 「~するのを断る」 ・attempt 「~しようと試みる。 expect 「~するつもりである」 hope 「~したいと思う」 ・manage 「なんとか~する」 ・plan「~する計画を立てる」 promise 「~すると約束する」 wiish 「~したいと思う」 ◎目的語が動名詞と不定詞で意味が異なる動詞 . try doing 「試しに~してみる」 . try to do 「しようと努力する。 [ on doing 「~し続ける」 go on to do mean doing 「~することを意味する。 「~するつもりである」 (=intend to do) mean to do 「さらに続けてへする」(=proceed to do)
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◎目的語が動名詞と不定詞で意味が異なる動詞 (1) remember タイプ〔動名詞が過去のことの不定詞が未来のこと] ・remember doing Taしたことを覚えている。 C: remember to do「~することを覚えておく/忘れずに~する」 -forget doing ・forget to 「~したことを忘れる」 「~することを忘れる」 [ regret doing 「~したことを後悔する」 . regret to do 「残念ながらのする→ (2) needタイプ(動名詞が受動、不定詞が能動 need doing need to do want doing want to do [: deserve doing deserve to do 「~される必要がある」(=need to be done) 「~する必要がある 「~される必要がある」(=need doing) 「したいと思う 「~されるだけの価値がある」(deserve to be dme) 「~する価値がある↑~してもおかしくない」 @rob A of Bタイプの動詞 ○ rob A of B 「AからBを奪う」 ○ deprive A of B 「AからBを奪う」 ○ Cure A of B 「A(人)のB(病気など)を治す」 ○clear AofB 「A(場所など)からB(じゃまなものなど)を取り除く」 Q relieve AofB 「AからBを取り除いて楽にさせる→ ◎ remind Aof Bタイプの動詞 ° remind A of B 「AにBを思い出させる」 persuade AofB「へを納得させる」 inform AofB「AにBを知らせる」 Convince AsfB 「AにBを確信させる」 0 warn ArfB「AにBを警告する」
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Senior High
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
Senior High
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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以下の写真の様な問題の解き方を教えてほしいです。 問題を貼っていますが、一問ごとの解説ではなく 全体的な分け方について教えてほしいです。 お願いします。
Senior High
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動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
Senior High
English
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