ノートテキスト
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No. NO. ・P353 Date Chap. 17 接続詞 A.等位接続詞 1. 等位接続詞 1. and ⓐ「~と…」「~そして/それから/それで/すると/しかも…・」 *同じ語をつないで、反復・連続などを表す。 ex) We waited and waited for him to return. (私たちは彼が帰ってくるのを待ちに待った。) ☆3つ以上の要素の並べ方:<A,B,andc> ☆3つ以上の要素を対等に並べられるのは、and とorに限られる。 △ 1. <Come [Ge, Try tow] and+原形動詞> <Come[Go、Tryなど]+to不定詞> 2.「一体のもの」のときは単数扱い ex) Bread and butter (バターつきのパン) Curry and rice (カレーライス): a cup and saucer (受け皿つきの荒わん):hum.and eggs (ハムエッグ) ⑥ <命令文+and...>「~しなさい。そうすれば…」 2.but ⓐ「~だが…」「~、しかし・・・」 →<Abut B>の場合 話題の重点はB ↑ほとんど意味のない、つなぎ語のような bul ex) Excuse me,but (すみませんが。) ⑥ <not~but 「~ではなくて…」
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2.等位接続詞を用いた重要表現 1.等位相関接続詞 @ both A and B:「AもBも両方とも」 →A.Bの両方とも強める ⑥ either A or B:「AかBかどちらか一方」 © neither A nor B:「AもBもない」 E → -<not ~ either A or B> d not only A but (also) B:「Aばかりでなくても」 →Bに重点を置いた表現 →=<B as well as A) ①主語になる場合の動詞の形 Either A or B+V Neither Anor B+ ↑ V ↑ Not only A but (also) (50) B+ V ↑ Bas well as A+ V △<not only A but also B> ↑ 5 just, merely, simplyなども <not only A but Boswell>
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Dato B.従属接続詞 1.名詞節を導く従属接続詞 1. that 「~ということ」 @文の主語・補語・目的語になる場合 ③最初に形式主語を用いる。 ex) It is ~ that 形式主語 →補 thatは省略OK! の文型の場合、itを形式目的語として用いる。 ex) He made it clear that S V C ①前置詞の目的語になる場合 <in that> <expect that > のみ ⑥名詞と同格になる場合 → (名詞) that S+V is~. (S+Vという(名詞)は~だ。) ◎感情を表す形容詞に続く場合 → 形容詞 afraid → thatは省略OK! sorry isure.glad, happy: angry surprised 2. whether if 「~かどうか」 → < whether ~> <whether <whether ~or not> 「~かどうか」 ~or>「~かか」 ・口語ではげが使われる。動詞の目的語となる。 など
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△ⓐ文頭で名詞節を導く場合 ⑥前置詞の目的語になる場合 ◎同格節を導く場合 TRY ① @ <whether or not. not~> 「~かどうか」 ⓔ < whether to~> ↓ ~ すべきかどうか」 whether" を用 を用い、ifは用いない。
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
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正しく直していただきたいです。
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