ノートテキスト
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1.関係代名詞 110. 関係詞 Data ト 主格 who which that he 目的格 (whom ). (which that ) him っぽい! 所有格 whose whose his. で覚える ※目的格はふつう省略する that が好まれる 先行詞に強い限定の意味をもう修飾語句が 先行詞がくドゥ物(動物)) 先行詞が疑問詞whu 2,関係代名詞が前置詞の目的語になる N vwhich win. → • in which m. ※詳動詞は切り離さない。 what N である[する]こと[もの]」 = the thing (s) which →それ自身に先行詞を含む S.O,C.前置詞の目的語になる whatを使った慣用表現 a) what is called いわゆる what we [ you / _ they ]_call b) what S [ am/are] i 「現在のS」 c) what is 比 J what was [were / used to be]:「過去のş」 その上、さらに口なことは」 4. 関係代名詞の非制限用法 = 先行詞を追加的・補足的に追加する ※先行詞が1つしかないものor固有名詞 → 非制限用法 関係代名詞 の前に (コンマ)をお KOKUYO LOOSE-LEAR - med 36
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5.関係副詞 制限用法 ' when:先行詞は〈時〉 where: 先行詞は〈場所〉 why:先行詞はおもに reason〈理由> ・先行詞を含むこともある しばしば省略される Thow:先行詞を含み、「~する方法」という名詞節の働きをする the way 非制限用法 [when where nail 関係副詞の前に。(コンマ)をおく when → where→ 6複合関係詞 and then hen) and there と言いられる 複合関係代名詞 (whoever, whichever whatever] 名詞節を導く whoever ~する人はだれでも (= anyone who) whichever N するものはどれ[どちらでも」(any one which ) whatever 「~するものは何でも」(=anything that) 文中でS.O.前置詞の目的語になる ・副詞節を導く(譲歩) iwhoever「だれが~しても」(no matter who ) I which ever どれが[] N しても I whatever "Tot 61" [+] J ( no matter which) ~しても」(=no matter what) 複合関係副詞 [ whenever wherever, however] 「時、場所」の副詞節を導 c whenever 「~するときならいつでも」 wherever (= any time when ) ~するところならどこでも」(〃 any place where) 譲歩の副詞節を導く whenever いつ~ しても」 no matter when) wherever r どこで~しても (= no matter where) however 「どんなに~しても」(no matter how()
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
Senior High
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
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英作です。 関係代名詞の非制限と制限用法の使う時の基準はなくても主文の意味が通るか、その名詞がそもそも特定されているものかどうか、らしいのですが、あんまりよくわからないです。 特に主文の意味が通ると言うのはどう言うことでしょうか? 例)The person was my fathers これはその人が誰を指しているかわからないため意味が通らないらしいです
Senior High
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下の英文の構造が分からないです。 on the strenth of という熟語表現に、関係代名詞がついたそうなのですが、whose は「先行詞 whose 名詞」という順にならないといけないですよね?辞書にもwhoseの前は名詞が来る、と書かれているため混乱しています。 また、このような熟語にくっつく場合は、制限用法でも使えるということでしょうか? 非制限用法ではたまに見かけるのですが、制限用法では見たことがなかったため、気になりました。 宜しくお願いします。
Senior High
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なぜこの文法になるのかわかりません。 英語の関係詞の問題です。
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下の英文の解釈についてです。 日本語訳は、「子供に対する母親の愛、つまり完全に利他的な愛は、人が経験できる最も強い感情の一つである。そしてまたその愛情は、多くの母親が苦もなく自分の子供を愛する事ができるが故にいっそう、それほど強いものには見えないのである。」となっています。 この英文の中の「deceptive」は、「母親が簡単に子供に愛を注ぐから、周りにいる者にはそれがそれほど強いものには見えない」ということを意味しているそうなのですが、なぜそのような解釈になるのかが分からないです。なぜ急に、周りの人が出てくるのでしょうか?この文だけから推測する事って難しくないですか? 教えていただきたいです。
Senior High
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先行詞dayとなる時にwhen/which(that)の使い分け方を教えてほしいです
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