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No. Date 関係詞(3) 1関係副詞】 @ This is the house where I lived for ten years. これは私が10年間住んでいた家です。 ② My grandfather was born in the year when the war ended. 私の祖父は戦争が終わった年に生まれた。 ③ Nobody knows the reasons why he resigned. 彼が辞職した理由を誰もしらない。 ④ He told us how he survived the accident. 彼はどうやってその事故で死なずにすんだかを私たちに話した。 関係副詞も直前の名詞(先行詞)を説明して ・関係詞節の中で副詞として働く。 ①whereの先行詞は場所を表す名詞 where を<前置詞+関係代名詞which〉を用いて表すこともできる。ただし、これは堅い言い方。 → This is the house in which I lived for ten years. ②when の先行詞は時を表す名詞。先行詞がthe timeの場合. when か the time を省略することができる。 ③whyの先行詞は reason。理由を表す for the reasonの代わりに関係副詞として用いられる。 the reason why のどちらかが しばしば省略される。 ④howはway(方法・やりかた)の説明をするときに用いるが、wayとhowは同時に使われず、〈how+S+V>か<the way+S+V> になり、「~する方法」という意味を表す。 ★関係代名詞の非制限用法】 She has a son who works in the bank. 彼女にはその銀行に難めている息子がいる。 ←息子はたくさんいる ⑩ She has a son, who works in the bank ←息子は1人だけ 彼女には息子が1人いて、彼はその銀行に勤めている。 制限用法:複数の同類のものの中から特定のものを「絞り込む用法」。 非制限用法:関係詞の前にコンマを置いて、先行詞に情報を「つけ足す用法」 that にこの用法はない。 ⑤制限用法で「銀行に勤めている息子が1人いる」という意味。他にも息子がいる可能性がある。 ⑥ 非制限用法で「息子が1人いて、その息子は銀行に勤めている」という意味。 固有名詞など1人[1つ]しかないものは制限用法の先行詞にはならないが、非制限用法では可能となる。
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Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
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この二つの問題で、 どうして157は154と同じく不完全ではないのかと、 154はthoughtの目的語もないのになんでSがないってなるのかわからないので教えてほしいです!!
Senior High
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
Senior High
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
Senior High
English
英作です。 関係代名詞の非制限と制限用法の使う時の基準はなくても主文の意味が通るか、その名詞がそもそも特定されているものかどうか、らしいのですが、あんまりよくわからないです。 特に主文の意味が通ると言うのはどう言うことでしょうか? 例)The person was my fathers これはその人が誰を指しているかわからないため意味が通らないらしいです
Senior High
English
下の英文の構造が分からないです。 on the strenth of という熟語表現に、関係代名詞がついたそうなのですが、whose は「先行詞 whose 名詞」という順にならないといけないですよね?辞書にもwhoseの前は名詞が来る、と書かれているため混乱しています。 また、このような熟語にくっつく場合は、制限用法でも使えるということでしょうか? 非制限用法ではたまに見かけるのですが、制限用法では見たことがなかったため、気になりました。 宜しくお願いします。
Senior High
English
なぜこの文法になるのかわかりません。 英語の関係詞の問題です。
Senior High
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