ノートテキスト
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No. Date 1.文の構成 □要素と文型 9 文の組み立て方 英文は「主語(5)」「述語(V)」「目的語(0)」「補語(C)」「修飾語(M)」から恐る。 このうちM以外を主要素」といい、これらの組み合わせ方で次のように分類できる [第1文型S+V] ex. The bell, rang →ベルが鳴りました。 Vには補語がなくてもよい「完全自動詞」が入る。 [第2文型 S+V+C] ex. He is a teacher. →彼は先生です。 Vには補語が必要な「不完全自動詞」が入る このときS=C.(例で、He=ateacher) 1第3文型S+V+O] ex. I wrote a letter,. →私は手紙を書きました。 Vには「完全他動詞」が入る。 このとき、SO(例で、"ゴは"aletter”ではない!) 第4文型S+V+20+do] er. I showed you my collection, →私はあなたに私のコレクションを見せました。 Vには「完全他動詞」が入る。 「iOにdoを✓する」または「そのためにdoをVする」の意 ⇒≠doである! ☆前置詞を用いて、ものを修飾語とすれば第3文型になる.(SAF-do toio) ex. I showed my collection to you. [第5文型S+V+O-C]. ex. His comment made me angry. →彼のコメントは私を怒らせました。 Vには「不完全他動詞」が入る。 ①をぐにする」または「○をくと思う」の意 ⇒O=Cである!
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No. Date □文の種類 ・平叙文 何かを単に伝える文を「平叙文」という ① be動詞を使う時 ex. I am a student. →私は生徒です。 否定文にする時、be→ ex. I be not とするならせる。 am not a student. →私は生徒ではありません。 ②一般動詞を使う時 ex. I like this cat. →私はこの猫が好みだ。 don't do とする. 否定文にする時 do ->>> →助動詞do+not ex. I don't like this cat. →私はこの猫が好きではない. ○疑問文 何かを問いかける文を疑問文」という [一般疑問文] be動詞や助動詞を文頭に置く。 ex. Are you from America? Yes, I am. / No, I'm not. →あなたはアメリカ出身ですか? はい、そうです/いいえ、違います。 ex. Does she like sushi? ⇒ Yes, she does./No,she doesnt. →彼女は寿司が好きですか? はい、好きです/いいえ、好きではありません。 [否定疑問文] →>>> → 文のbe動詞・助動詞にnoをつける ⇒「~ではないのですか?」と問う(確認、同意を求める、不満を表す) ex. Isn't the sushi terrible? Yes,it is./No, it isnt →その寿司はひどい味ではないですか? はい、そうです/いいえ、そうでもないです。 [特殊疑問文] 疑問詞を用いて特定の内容を問うことができる。 ex. Who said that? ⇒ Jun didl. →誰がそう言いましたか? ジュンです。
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No. Date [付加疑問文] 文の最後に疑問形をつけて同意を求めたり、確認したりする。 上昇調 ex. You're a し下降調 Beatles fan, aren't you? Yes, I am. / No. I'm not. →あなたはビートルズのファンですよね? はい、そうですかいえ、思います。 ex You don't like them, do you? ⇒ Yes, I do. / No, I don't → あなたは彼らが好きではないんですよね? いいえ、好きです/はに好きにおりません。 方に注意! ○命令文 動詞の原形、Dont Never, Let'sを文頭に置く。 人に命令したり、依頼したりする文を「命令文」という。 や ex. Write your name. ○上に名前を書きなさい。 → ex. Don't talk during class, →授業中のおしゃべりはやめなさい。 ex. Let's start the homework. →宿題を始めましょう ○感嘆文 感動を表す文を「感嘆文」という、How またはWhatで始まりなんてんだろう」の意 DHowを使う時 How ~SVの形で使う~・・・形容詞(副詞) ex. How noisy you are! →君はなんで騒がしいんだろう ② Whatを使う時 What ~SVの形で使う。※~…taion)+形容詞+名詞 ex. What a noisy guy you are! →君はなんて騒がしい男なんだろう。 口時制 ・時間の表し方 蚊において、文の内容の時間を「時制」という。 副詞節の中では現在形 名詞節の中ではそのまま。 (大) 過去 現在 未 単純 ⇒ 進行形 完了形
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No. Date ○単純現在形 動詞に現在形を用いる...S+do~ ①現在の状態・性質 ex. I belong to the English club. →私は英語部に所属しています。 ②現在の習慣・ ex. I usually go to school on Mondays. ← 月曜日は大抵学校に行きます。 ③不変の真理・ことわざ ex. Sports clubs demands alot of time. 運動部はたくさんの時間を要する。 → ④確定的な未来 ex. Today's practice starts at 3:30. →今日の練習は3:30に始まります。 →>> ⑤時・条件を表す副詞節 ex. If I go to the meeting, I'll be late. →>>> 会議に出たら、遅刻してしまいます。 ・単純過去形 動詞に過去形を用いる。 ①過去の状態 S+ did~ ex. You were busy with Englishclub last week. →あなたは先週英語部で忙しかった。 ②過去の習慣 ex. Before, I met my friends only on Tuesday. →以前、私は火曜日にのみ友人と会っていました。 ③ 過去の一時的な動作 ex. Alex gave a speech at our party. → アレックスはパーティーでスピーチをしました。 ④歴史的事実 ex. The Berlin Wall collapsed in 1989. →ベルリンの壁は1989年に崩壊した。
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10 単純未来形 Date 様々な表現がある。 ⑥ will を用いた表現 ①意志株 ※ er. I will stay after school. →私は放課後残る予定です ② 単純未来 ex. He will come on Wednesday →彼は水曜日に来るでしょう。 ・be going to を用いた表現 ①意志未 ex. I'm going to go shopping. →私は買い物に行くつもりです。 ②確定的な未来 ex. The meeting is going to start soon. →もうすぐミーティングが始まります。 ・その他の未来表現 ① be about to do 「まさに~しようとしている」 ex. I'm about to leave, →私は出かけようとしています。 焼き」の使い分け will⇒その場で急に決めたこと. be going to 前々から決めていたこと ☆確定的未来」の使い分け、 現在形⇒事実として決意がていること ibe going to 理由などがあってな喋りしていること。 ② be on the point of doing 「まさに~しようとするところである」 ex. He was on the point of leave. →彼はまさに出かけようとしているところであった。 → ③ be to do 「~する予定だ J ex. The festival is to be held in Japan. →その祭りは日本で開催予定だ ④ be due to do 「~することになっている」 ☆予定」の使い分け be to do ⇒公式的計画法令等で定められたこと、 be due to do ex. I'm due to make a speech tonight.⇒当然であるであろうこと →私は今夜スピーチをすることになっている。 ⑤ be doing 「~する予定だ」 ex. I'm leaving tomorrow. →明日出発する予定だ。 be doing ⇒予め計画されたこと
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No. Date O ・現在進行形 1.5+ (am/are/is) + doing ①現在進行中の動作 の形をとる。 ex. She is speaking with Alex. →彼女はアレックスと話をしているところだ。 ②変化の途中 ex. Anri is losing interest in table tennis. →アンリは卓球への興味を失いかけています。 ・現在の反復的動作 ex. Taro is always making excuses, →タロウはいつも言い訳ばかりする。 ④確定的な未来・予定 ex. She is coming at 4 o'clock. →彼女は4時きっかりに来ることになっています。 ・過去進行形 S+ (was/were) + doing~の形をとる。 ①過去における進行中の動作 ex. She was speaking with Alex. →彼女はアレックスと話をしていました。 変化の途中 ex. English club was becoming crowded. →英語部が混んできた。 → ③過去の反復的動作 ☆反復的動作」のニュアンス be-doing は、批判的な 感情を表すことが多い。 ex. You were always practicing hard at the begining. ・あなたは初めのうちはいつも一生懸命練習していました。 ④過去における確定的な予定 ex. Mr. Hase told us that Alex was coming →ハセ先生は私たちにアレックスが来ると言った。 ○未来進行形 S+ will be doing~の形をとる. ①進行する動作の予測 ex. We will be playing Soccer tomorrow, → 私たちは明日サッカーをしているでしょう。
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No. Date ②確定的な成り行き ex. We will be practicing in 10 minutes. →10分後には練習をしています。 ③当然の未来 ex. The typhoon will be hitting Shikoku. →台風は四国を直撃しているだろう。 ○現在完了形 S+ s (have/has)+done ~の形をとる。 ①完了・結果 ex. I have finished reading that book. →私はその本を読み終えました。 ②経験 ex. I have been to Okinawa once. →私は一度沖縄に行ったことがあります。 ③継続 ☆状態動詞は進行形にならない ex. He has wanted to go to school for years. →彼は長い間学校に行きたいと思っている。 ④時、条件を表す副詞節 ex. I want to buy a car when I have saved enough money. →金が十分たまったら、車を買いたいです。 ・過去完了形 S+ had done ^ ①完了・結果 ~ の形をとる。 ex. I had already decided when you came. →あなたが来た時には既に私は決断していました。 ②経験 ex. I had been to London before I moved to there. →ロンドンに引っ越す前に、そこに行ったことがありました。 ③継続 ex. I had felt sad until I discovered the joy. →喜びを見つけるまで、私は悲しい思いをしてきました。 ④大過去 ex. I found the letter, but my mother had already opened it. →私は手紙を見つけたが、母が既にそれを開けていた、
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No. Date 9 未来完了形 S+ will have done の形をとる ①完了・結果の予想 ex. I will have finished the homework by tomorrow. → 明日までには宿題を終わらせているでしょう。 ②経験の予想 ex. I will have taken Grode -2 3times if I take it again. →もう1度2級を受けると、これで3回受けたことになります。 ③継続の予想 ex. I will have lived in Japan for 4 years then. → その時には、4年日本に住んでいることになります。 日助動詞 助動詞の分類 文に意味を付け加えるとき、「助動詞」を用いる。大きく次の2つに分かれる。 ①第一助動詞 それ自体は意味をもたないようなもの →be,do, have のみ、 ②第二助動詞 それ自体が何か意味をもつもの →1以外のもの(例) can may など 助動詞は、動詞の直前に置いて用いる。第二助動詞は一節ににまで、 。 be の用法 ①進行形「~しているところだ」 *** be doing ex. I am playing tennis.now. →私は今テニスをしているところだ ②受動態「~されている」 be done. be to do ex. His purse was stolen by somebody. →彼の財布が誰かに盗まれてしまった。 ③予定「~することになっている」 ex. She is to leave today. ・彼女は今日出発することになっている ④義務「~しなければならない」 ex. I am to return the CD. →私はそのCDを返さなければならない。 → be todo
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No. Date ⑤可能「~することができる」 beto do その時計はどこにも見つからなかった ex. The watch wasnt to be found anywhere. → ※通常、否定文で用いられる ⑥運命「~する運命である」… be to do. ex. I was to see my homeland. →私は帰国する運命だった。 ※通常、過去形で用いられる。 ⑦仮定「仮に~だとすれば」 "were to do (PER). ex. If it were to rain, I would stay here. →もし雨が降るようなら、ここにいる。 ・do の用法 ①疑問文「~なのですか?」 ex. Do you know her? →彼女を知っていますか? Dos do ~ ? ※動詞がbeの時は、doではなくbeを文頭におく、 ②否定文「~ではない」 ex. I don't know her... →私は彼女を知らない。 do not do ※詞がbeの時は、そのbeをbenotと置き換える。 ③強調「ぜひ~」 とても~ "J dodo ex. I do want to go to Tokyo. →私はぜひ東京へ行きたいです。 ④代動詞 ° ex. She speaks English better than I do. →彼女は私より上手に英語を話します。 ・have の用法 ①完了形「~した」etc... ex. She has already finished her homework. →彼女は既に宿題を終わらせた。 ②義務「~しなければならない」 have to do ex. You have to pay for Anri's passport. 助動詞doを便宜上 →あなたはアンリのパスポート代を払わなくてはならない。 ※否定形は"don't have to do~であり、不必要を表す. deで示す。い 真面目なことを話す時も 強調をする.
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No. Date ○can, could の用法 canの過去形が could. ①能力「~できる」 ex. He can play the piano. →彼はピアノが弾ける。 ※他の助動詞と一緒に使うことはできないので、代わりにbe able to" を用いる。 ex. she will be able to understand his advice someday. →彼女はいつか彼のアドバイスを理解できるようになるだろう ☆ could と was were〕 able to の使い分け could → 能力はあった。(但し、実際にしたかどうかは不明) Was [were〕 able to 成功した事実がある。 ex. ← -> I could run a fullmarathon. I was able to run a full morathon. →〔①私はフルマラソンを走れた。(走ってないかも) ②私はフルマラソンを走れた。(走った上での成功の事実) 可能・申し出 「~できる」 ex. I can talk with you after school. →あなたと放課後会話できます。 ※この文では、その状況から、可能であることを示す。 ③現在推量「~かもしれない」 ex. Sometimes parents can put pressure on their children. 両親は時々、子供にプレッシャーを与えることがある。 → ※could を用いても、現在時制になる。 ⇒ could canに比べて確実性に欠ける。 ④反語「んであろうかいやそんなはずはない)」(疑問文) ex. Can you believe it? →それが信じられますか?(いや、無理ですよね) ※疑い、不信感、いらだちを含むニュアンス ⑤許可「~してもよい」 ex. You can call your parents. ・あなたの親に電話してもいいですよ。 ⑥依頼「~してもらえますか」(疑問文) ex. Can you lend your pen? →ペンを貸してもらえますか? ※could を用いると、より丁寧な言い回しになる
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No. Date 。 may, might の用法 mayの過去形がmight ①許可「~してもよい」 ex. You may go there at once. →すぐそこに行ってよろしい。 ※might を用いると、より丁寧な言い回しになる ☆MayI~に対する答え方 Yes, you may や "No, may"や"No, "1 you may not は、高圧的な表現。(「してはいけない」のような感じ) ⇒普通は "Sure.","Certainly!"や"No, I'm sorry."のように答える。 NightⅠ~に対しては、失礼なのでmightで答えてはいけない! ②現在推量「~かもしれない」 ex. It may be rainy. →雨が降るかもしれない。 *mightはmayに比べて確実性に欠ける。 ③祈願「~でありますように」(感嘆文) ex. May you have a happy married life! →幸多きご結婚生活を! [重要表現] ①比較した方がより」… may [might] as well do ※mayはyouを主語にすると助言調になる。 mayの後にwell をつけると たぶん~だろう」の意になる。 ⇒確信の度合いが高くなる ~ (as do...). might を使うと「するくらいなら)~した方がましだ」の文になる ⇒できればしたくないこと。 ex. 1 may as well tell ← you the truth IA ① 11 might as well tell you the trutho②小 ①あなたに真実を言った方がよいだろう。 ②あなたに真実を言った方がましだ。(言いたくはない) ①の文には、as I do not tell the truth" が省略されている ・mustの用法で ①義務「~しなければならない」 ex. Anri must go to medical school. →アンリは医学部に行かなければならない。 ②勧誘「ぜひ~して下さい」 ex. You must try these cookies. →ぜひこのクッキーを食べてみて下さい。
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No. Date ③推量「~に違いない」 ex. He must be unable to pass →彼は試験に落ちるに違いない。 。 )禁止「してはならない」(否定文) ex. You musn't go to school. →学校に行ってはなりません。 will would の用法 willの過去形がwould ①意志「~するつもりだしだった」 the exam. S+ Will, S+ would は "][S[I]['","s'd"の省略できる。 ex. I will talk with my husband about this. →このことについて夫と話すつもりだ ②拒絶」「(どうしても)~するつもりがない(なかった)」) ex. My dog wouldn't eat anything. →犬は何も食べようとしなかった ③依頼してもらえませんか?」(疑問文) ex. will you → close that window? ・窓を閉めてもらえませんか? ※ would は will に比べて丁寧な言い回し、 ④現在推量「たぶん~だろう」 ex. He will be on the train, hom →彼は今頃電車に乗っているだろう。 ※ would willに比べて確実性に欠ける。 ⑤習慣「よく~する(した)ものだ」 ex. I would often argue with my daughter. →私は娘とよく口論したものだ → [重要表現] ①希望「~したい」 ex. would like to do ~ would like to do 17 "want to" FIE 丁寧な表現 I'd like to speak to Anri. →私はアンリと話がしたい。 ②比較できれば~したい」 would rather down. ex. I'd rather see you before school than after school. 9 ・できれば放課後より授業前にあなたに会いたい。 ※否定形は "would rather not do~" の形である。
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No. Date ○shall の用法 ①提案「~しましょうか?」(疑問文) ex. Shall I pick you up around 8 a.m. ? →午前8時頃にあなたを迎えに行きましょうか? ☆ Shall we ~ishall I ~ に対する答え方 You shall"や"No, you shall not."とは言わない "Yes, Sshall we (shall I ~ ②規則「~すべし」 " ⇒ Yes, let's " "No. let's not. で答える。 ⇒ Yes, please.", "No.thank you." などで答える ex. The president shall hold office for 4 years. →大統領の任期は4年とする。 ③決意「~する」 ex. I shall never forget your kindnes. あなたのご親切は決して忘れません。 ○should の用法 ①義務・忠告「~すべきだ」 ☆意味の強さ 義務 1推量で ex. You should be more punctual.強 must… しなければならない違いない →もっと時間を守るべきだ。 ② 推量~のはずだ」 ex. He should be home by now. →彼はもう家に着いたはずだ ③婉曲「~だと思うけれども」 ex. I should think →まあそう思うけど。 ought の用法 SD. will だろう should…すべきだ はずだ can... 可能性がある (してもよい) may... かもしれない oughtは常に"to_do"を後ろにとる強さは shouldと同じ ①義務・忠告 ~ すべきだ」 ex. You aught to be more punctual. →もっと時間を守るべきだ、 ②推量「~のはずだ」 ex. He ought to be home by now →彼はもう家に着いたはずだ。 ※否定形ばought not to do ~.
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No. Date 。 need の用法、 needは肯定文では使われない。→"neednt"の形が多い。 ①不必要「~する必要はない」(否定文) ex. You needn't worry about the time. →時間のことを心配する必要はない。 → used の用法 usedは常にto do"を後ろにとる。現在形はない、 ①過去の習慣「よく~したものだった」 ☆ would との違い ← ex. I used to swim in this river would 現在の状態はわからない。 → 昔はよくこの川で泳いだものだ。 H !used to→現在は過去の状態とは違う、 ※イディオム be used to"は「慣れている」の意で、まったく異なる ○ dare dared の用法 → "daren't" a F14, 0\9911 dareは肯定文では使われない. ①不能「~できない(できなかった)」(否定文) ex. He daren't do such a dangerous thing →彼にはそんな危険なことをする勇気はない 非難「よくもまあ~できるものだ」(感嘆文) ex. How dare you say such a thing! →よくもまあ、君はそんなことが言えるね。 重要表現] ①推量「おそらく~だろう」 dare ex. You dare say that's true. →おそらく本当でしょう。 ・過去の推量・後悔 say 助動詞+have+VPPの形をとると過去の後悔を表すことができる。 animay I have must have IEA 「~だったかもしれない」 「~だったに違いない」 should have needn't have. 「~しなくてもよかったのにしてしまった)」 「~何べきだったはずだ」※実際はそうではなかった/しなかった。
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Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
Senior High
English
参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
English
以下の写真の様な問題の解き方を教えてほしいです。 問題を貼っていますが、一問ごとの解説ではなく 全体的な分け方について教えてほしいです。 お願いします。
Senior High
English
動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
Senior High
English
英語リードAです。主格、所有格、目的格それぞれ見分け方が分からないです。
Senior High
English
4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
Senior High
English

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