ノートテキスト
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No. Date ° □受動態 ○基本形 何かをされる」対称について認する文を「受動態」という ⇒助動詞beを用いて、S・be done ex. → 「He is looking at me. ~ の形をとる I am been looked at by him... 1の彼が私を見ている。 ②私は彼に見られている 疑問形は、文頭に助動詞beをおく。 ・重要表現 ①「~すると言われている」 ex. He is said to be a lucky person. be said to do ~ - 彼は幸運な人だと言われています。 ②「~として知られている」 be known as ~ ☆動作主が明らかな時、"by"を用いる ※②が受動態、①を「能動態」という ex. She is known as a strange person. →彼女はやばい奴として知られている。 ③「~に巻き込まれる」 be caught in ~ ex. I was caught in a heave traffic jam. →大渋滞に巻き込まれてしまった ④「~で死ぬ」~に殺される」 be killed in 〔by〕 be killed in⇒(事故などで焼死ぬ ex. The driver was killed in the accident. be killed by (生物に)殺される。 → 運転手は事故で死んだ。 不定詞・動名詞 ・不定詞の基本形 主語の人称や時制による変化をしない準動詞を「不定詞」という、次の2種類がある。 to不定詞 11 to+do の形をとる、未来指向性がある。否定形… not to do (原形不定詞…do(原形)の形をとる。 ・不定詞の名詞用法 (不定詞は名詞のようなふるまいをする「~すること」の意味を表す. ①主語とする。 ex. f To write my thoughts in English is hard... ① (It is hard to write my thoughts in English....② →自分の考えを英語で書くことは難しいです。 英語は主語が短いことを好むので、形式主語を用いて②のように書くのが一般的.
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No. Date ②目的語とする ex. I need to write in this diary. →私はこの日記を書く必要がある。 未来指向の動詞の目的語になる。 (例) hope, expect, decide など ☆第5文型と不定詞 形式目的語を用いる必 ex. I found it difficult to go to school. →学校に行くことが難しいと思いました。 ③補語とする。 ex. My goal is to work. →私の目標は働くことです。 未来指向の名詞の補語になる。 L> (141) aim, dream, plan TFC. ○to不定詞の形容詞用法 右不定詞は形容詞のようなふるまいをする、「~すべきな」「~できる」「~するための」の意味を 表す(文脈から判断する)。後置修飾のみできる。 ①主格 ex. I need a good friend to give me advice. →私にはアドバイスをくれるよい友達が必要です。 ②目的格 a good friend to give me odvice A good friend gives me advice. 被修飾 名詞を修飾 他動詞の目的語をイギウ ex. I really need something to drink. → 私は飲み物が本当に必要なのです。 something tourink ・被修飾 他動詞 また、前置詞の目的語を伴う、 (1) drink somethingi ex. I have a lot of things to think about. 私には考えるべきことがたくさんある。 - a lot of things to think about, (I) think about a lot of things. 被修飾 前置詞
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Date ③名詞の内容説明 ex. I have a strong desire to study abroad. →私には、留学したいという強い願望がある ☆名詞"hope"は"hope to do ~"ではなく"hope of doing”の形をとる。 oto不定詞の副詞用法 to不定詞は副詞のようなふるまいをする。 ①目的「~するために」 ex. I have to study hard to pass the exam. →私は試験に合格するために一生懸命勉強しなければならない ②結果「~である「あった)」 ex. She woke 期せぬ結果の表現 up →彼女は目を覚ますと、すでに7:30であるとわかった ③感情の原因「~をして」 to find that it was already 7:30. only to do~ ex. I was shocked to hear the news. →私はその知らせを聞いてショックでした。 TI was shacked. + To hear the news. 事実 ④判断の根拠 「~するとは」 ex. He was foolish to give up. 原因は...?(何故か) →あきらめるなんて、彼は愚かだった。 ○原形不定詞 ⇒「…したが結局~であった」 rever to do ~ ⇒「…したきり2度と~しなかった」 grew up to be~ 「成長して~になった」 : to不定詞 to doの否定形は not to do"である。 ※notの位置に注意 原形不定詞は使役動詞や知覚動詞の補語として使われる。⇒第5文型SVOG V: make 「sは0にすることを強制する」 V=1let1→Sは0.1~させてやる」inirs <V=have→「Sは0に~してもらう」 ex: [ He makes me dean the ① gym. gym. gym. He lets me clean the He has me clean the →彼は私に体育館を掃除させた。 ex. I observed someone shout. →誰かが叫んだの1 のに気付いた。 …本当は除したくない。 ②…(自分の意志で掃除をしたい. ③…掃除を義務ととらえている。 H 六
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No. Date 。 ・不定詞の重要表現 ①「~のようだ」… appear [seem〕 to do ~ ex. He seems to like vegetables. →彼は野菜が好きなようだ。 ②「~すべきか」…wh to do ex. I don't know what to de →何をすべきかわからない。 ③「~するために」…in order to do/so as to do ~ の使い分け appear seem n. appear 客観的、実際もそうである。 seem→主観的、実際と異なるかもしれない. ※ここに入るのは次のもの... what, when, where, who, which, how, whether. (why はなし!) ex.. He studies hard in order to poss the exam. pass the exam. Hestudies hard so as to →彼は試験に合格するため一生懸命勉強している。 ※Soosは文に置けず+hat節もとらない ④入するにはあまりに~だ」ntoo~todo~ ex. . I'm too sleepy to get up at 4a.m. →私はあまりに眠くて4時には起きれません。 ◎代不定詞 1.1 in order to do の方がよく使う。 • so as to do 17.15 ② so as not to doが多い。 一度文中に出た不定詞は、そのあとには代不定詞""をおく ex. I have to do my homework, but I don't want to.. →私は宿題をしなくてはならないが、やりたくない。 ・動名詞の基本形 準動詞で、doingの形をとるものを動名詞」という過去指向性がある。 これは名詞としてはたらく、 ・動名詞のはたらき 「動名詞は「~すること」の意味をもつ ①主語とする。 ex. Studying math is hard. →数学を勉強するのは難しい。 ②補語とする。 ex. My strong point is speaking English. →私の得意なことは英語を話すことです。 ③目的語とする 否定形… not doing 動名詞は「もう(実築定)したこと」のニュアンスを表す. ex. I'm proud of getting an A in English. →私は英語でAをとったことを誇りに思います。 ☆動名詞は、過去・現在指向の動詞の目的語になる。 Studying~☆ (実際に浸勉強をしていて、難しく感じている。 To study ~☆ ⇒勉強をすること自体が憚られる。 *語の動名詞の前に意味上の主語をおける. of getting. ~ 1-1 所有格は目的格.
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・動名詞の重要表現 ①「~していただけませんか」 1.1 Would iPad you minol doing~? Date ex. Would you mind keeping your voice down? →声を小さくしていただけますか。 ☆直訳すると、「あなたは~するのが嫌ですか」という質問であるから、その肯定的な 回答としては"of course notが妥当 ②「~するとすぐに」 on doing. ~ ex. On hearing his voice, my eyes get sleepy. →彼の声を聞くと、とたんに眠くなる。 ③~することに慣れている」… be used to doing ex. He is used to swimming. →彼は泳ことに慣れている。 ☆自動詞"used" との区別をしっかりすること、 「 ~ ・せざるを得ない」 cant help doing ☆前置詞+動名詞の表現 in doing…「~する時に」 without doing…「~せずに」 その他の表現 : It is no use doing ~ ⇒「~しても無駄だ」 be on the point of doing. ex, I cant help sleeping when Mr. Masuda comes、「土に~しようとするところだ」 →マスダ氏が来ると思わず眠ってしまう。 * doing "but do" と書き換え可能. ◎不定詞・動名詞両方をとる動詞 ① remember + to do ⇒忘れずに~する」 + doing~したことを覚えている」 ③regret + to do⇒残念ながら~する」 + doing 「~したことを後悔している」 goon +todo⇒次に~する」 + doing =~し続ける」 ⑦ hate ex. ( 1 ☆ I hate to sing karaoke.... ①. I I hate singing karaoke. "①" →私はカラオケが嫌だ. feel like doing- ⇒「~したい気がする」 ② forget +todo~するのを忘れる」 +doing~したことを忘れる ④ try +todo⇒「試おうとする(まだしていない」 +doing 「試しに~する。 ⑥ stop + to do ⇒ 「~するために止まる」 + doing~するのをやめる。 ☆①…その場で、これからカラオケを歌うのは嫌である。 ②…経験上、平素からカラオケを嫌がっている。
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No. Date 0 分詞 ○基本形 分詞には現在分詞」と「過去分詞」がある、分詞は準動詞の1つである。 (現在分詞… doingの形をとる 過去分詞・・・不足、動詞による 。 分詞の限定用法 分詞は形容詞のようなふるまいをする。→名詞を修飾する。 ①後置修飾 分詞が修飾語を伴って分詞句となる場合は後置修飾になる。 ex. Whois that girl crying over there? →向こうで泣いている少女は誰ですか? ②前置修飾 分詞1話の場合は前置修飾になる。 ex. I fixed my broken roller skates. →こわれたローラースケートの靴を修理した。 ○分詞の叙述用法 分詞の選び方に注意 「閉まっているドア」 →Xclosing door →closed door ・・・ドアは自分で勝手に閉まらない。 分詞は形容詞と同様に補語としてはたらく、第2,第5文型に従う、 ex. I kept him waiting for a long time, →私は彼を長時間待たせた。 ☆知覚動詞を伴う第5文型 原形不定詞と形は似ているが、ニュアンスが異なる。 ex.I saw a rabbit eat leaves. ... (I saw a rabbit eating leaves... →①ウサギが葉を食べるのを見た。 ②ウサギが薬を食べているのを見た ・分詞構文 ①動作のすべてを見た。 食べはじめ -[eat] 終了 ②…動作が行われているところを目にした。 分詞が副詞的に用いられるような文を分詞構文」という、否定形・Not doing~ ①動作の並行(帯状況) ex. He was eating snacks, watching TV. →彼はテレビを見ながらスナックを食べていた。 ◎動作の連続 3 F... Having done ex. The ball went over my head, making me turn around. ボールは頭上を抑えて、そして私は振り返った。 andを用いた文に書き換えられる =>
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③時 ex. Looking behind me, I saw sxe ard Anri. →振り返ると、サンとアンリが見えた。 "when" を用いた文に書き換えられる ④理由 ex. Surpriseol to see Anri crying, I tried to cheer her up. →アンリが泣いているのを見て驚いたので、彼女を元気付けようとした。 < because を用いた文に書き換えられる。 ⑤条件 ex. Worn properly, in-line skates are quite safe. →ちゃんと履けば、インラインスケートはまったく安全だ <ifを用いた文に書き換えられる。 ☆Peing+形容~の分詞構では、Beingを省略できる。 ○重要表現 ①「~から判断すると」… judging from ~ ex, Judging from his behavior, He is stupid. No. Date →彼のふるまいから判断するに、彼はアホだ *Generally を置きかえる… ②「一般的に言うと・・・ Generally speaking, ~ ifrankly~…幸直に言うと」 ex. Generally speaking, I don't talk much.with. strictly~・・・厳密に言うと」 →一般的に言うと、私はあまり会話をしない。 : honestly~・・・頭に言うと」 口関係詞 関係代名詞の種類 名詞の後ろから情報を加える用法の1つとして「関係代名詞」がある被修飾語を「先行詞」という」 関係代名詞には次のようなものがある。 先行詞 主格 所有格 目的格 人 who whose whom x1 *1・口語では"who"を用いる。 人以外 which whosex2 which 1*2 かしこまった言い回しとして 両方 that that ~ of whichがある なし what what 関係詞節における人称は、先行詞にあわせる。 基本形…(N)wh-SVは[N] wh-v'
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Date P 関係代名詞の制限用法 先行詞だけを説明する用法を制限用法」という ①主格 ex. I know a girl who lives in Hakodate ← 私は函館に住んでいる女の子を知っています。 who ~はagirlのみを修飾 ②目的格 ex. She is a cute girl whom?) I met at English class. →彼女は英語のクラスで会ったかわいい女の子です。 ☆目的格の関係代名詞は省略できる。 ③所有格 ex. I told you about the girl whose father is a famous coach. →有名なコーチが父である女の子について君に話したよね。 ・所有格ではthatを使えない! ☆thatが好まれる場合 ①先行詞に強い限定修飾語句がつく場合 5 the only, the same, the very 最上級、序数詞など ex. That is the strangest mountain that I've ever seen. →それは私が今まで見た中で最も変な山だ ②先行詞がall-,any-,no-,every-などの場合 ex. That's all that I can find about the mountain, →それが、その山についてわかるすべてだ。 ③先行詞が疑問詞whoの場合 ex. Who that has a conscience could do such a terrible thing? →良心がある人ならそんなひどいことはしないだろう。 ○関係代名詞の非制限用法 文全体を説明する用法を「非制限用法」という。 ex. → There were few passengers, who could escape from the accident. ① There were few passengers who could escape from the accident....② ①乗客は殆どいなくて、彼らはその事故から逃れることができた。 ②その事故から逃れることのできた乗客は殆どいなかった。 ①が非制限用法、②が制限用法 ※①では、全員助かったが、②では多くが死んでしまった。
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Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
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以下の写真の様な問題の解き方を教えてほしいです。 問題を貼っていますが、一問ごとの解説ではなく 全体的な分け方について教えてほしいです。 お願いします。
Senior High
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動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
Senior High
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英語リードAです。主格、所有格、目的格それぞれ見分け方が分からないです。
Senior High
English
4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
Senior High
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