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・△:so hard → so hard that (-0)
 ☆so~that構文のthatは省略可能なので正しい文です。
  しかし,万が一にも採点者にその知識がない場合,
 (大卒生や大学院生のアルバイトという話が一瞬浮上しましたよね)
  誤って減点されてしまう可能性もゼロではないので,
  省略しないほうがよいでしょう。

・誤:club's member (-1)
 正:the club members
 ☆助けてくれたメンバーは一人ではないのでmembersと複数形にすべきです。

・誤:without be paid money (-1)
 正:without being paid
  ☆withoutの後ろは名詞句。
  ☆payに「お金を払う」という意味が含まれるのでmoneyは不要です。また,文法的にも「代金を支払う」の意味ではpay 金 to 人の形を取るのが通例なので,人を主語にして受動態にする場合は be paid money to と最後に前置詞toが必要になります。

・誤:my friends’s → 正:my friends’ (-1)

・誤:led → 正:could lead (-0)
  ☆「~のおかげで…することができた」とするのが自然です。

・誤:to good team → 正:to become a good team (-1)
  ☆teamに冠詞が必要。
  ☆「よいチームになるように導いた」としたほうがよいです。

はるか

ご丁寧にありがとうございます。参考にさせていただきます。

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【文法】
・誤:Because 〜. (-1)
 正:This is because ~. あるいは The reason is that節. にする。
 ☆becauseは従属接続詞なので独立文として用いることはできません。
 (Why~? に対する答えとしてBecause~で答えるのはOK)

・誤:things that really matter in life is relationship (-1)
  :money for it
 正:things that really matter in life are relationships
  :money for them 
 ☆thingsがbe動詞に対する主語にあたるので,複数扱いです。
 ☆relationshipは人間関係の意では可算名詞です。

・誤:It have → 正:It has (-1)

・誤:retailed → 正:スペルミス? (-1)
 ☆retail は「小売する」などの意味で,文意が通りません。

・誤:for example → 正:for example, (-0)
 ☆句読点に厳しい採点者だと減点される場合があります。

・誤:junior high school students (-1)
 正:a junior high school student
 ☆主語のIと数が一致しません。

・誤:school club's leader (-1)
 正:a school club leader
 ☆’sの使い方が正しくありません。leader of ~とするか,名詞を並べてclub leader とするのが自然です。

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【総評】
☆「100~150語程度」という指定があるので,数え間違いなどによる字数不足で大きく減点されないためにも,100語ギリギリではないほうがよいでしょう。I agree.を I agree with this opinion. などにしてもよいので,少し語数に余裕を持たせましょう。

☆文法ミスが10個以上ありました。文法ミスは一桁以内に抑えたいです。大きな構文ミスはなかったので,大きく減点されることはありませんが,一つあたり1点だとしても10点失うことになるので,単複のミス,三単現の-sなどには気を付けましょう。

☆内容面では,賛成の立場を明確にしており,意味も十分に通じますが,「意見の説得性」に関して不自然な部分が一部見られるので,A~Dの4段階でBかCといったところだと思います。

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