✨ Best Answer ✨
英文の構造:①SVOC ②SVOC+接続詞(関係詞、疑問詞を含む)+SVOC ③慣用表現 をどれだけ早く正確に見つけることができるかがポイント
問6 You(S1) must finish(V2) writing your essay(O1) <however long(O2) it(S2) may take(V2)>.
<どれ程長く時間がかかろうとも>、小論文は書き終えなければいけない。
※it take 時間 時間がかかる、時間を必要とする
問8 You might as well [expect the sun to rise] in the west as [expect him to change] his mind.
彼が決心[を変えるのを期待する]くらいなら、[太陽が]西から[上るのを期待する]方がましだ。
※might as well …(動詞の原形) as ~(動詞の原形) ~するくらいなら…する方がましだ
問9 I(S1) was(V1) all the more nervous(C1) <because there were(V2) no windows(S2)> <thought which I(S3) could see(V3) [what(S4) was happening(V4) outside]>(O3).
<[外で何が起こっているのか]を見ることができる><窓が一つもなかったため>、私は一層不安でドキドキしていた。
※all the 比較級… because+S+V~ Sが~するため一層…
参考にしてください。
6.however〜とit〜は逆にしてはいけませんか?? → 逆にすると、However long you may take, ← カンマ(,)が必要
9.through which という部分は、画像の2ですか?? → 画像2かどうかは分かりませんが、私が明記した通り問9です。
書き換えると、which I could see through となるのですか?? → 書き換えると、which I could see what was happening outside through という、間延びした訳の分からない英文になりますので、書き換えは勧めません。
ありがとうございます🙇♀️
6.however〜とit〜は逆にしてはいけませんか??
9.through which という部分は、画像の2ですか??
そうならば、このthroughは前置詞ということで、書き換えると、which I could see through となるのですか??
質問が多くてすみません💦