Answers

✨ Best Answer ✨

But for the child,
「その子どもがいなければ」※仮定法の条件節

I might have gone on <like that> forever, 
「私は永久にそのようにし続けていたかもしれない」※仮定法の帰結節

and <, who knows,>
「そして、誰にもわかりませんが、」

I might have been better (and nicer) for it
「私はそれゆえにかえってよく、素晴らしかったかもしれない」※仮定法の帰結節

in the kindness of my innocence. 
「私の無垢な優しさで」

仮定法過去完了の文なので、実際は「私」には子どもがいて、若いころの無垢で思いやりのある自分とは少なからず違ってしまっているということだと思います。

しゅう子

とてもわかりやすくありがとうございます!

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?