✨ ベストアンサー ✨
プラスとマイナスの個数が同じで絶対値が2個ずれてるから、プラスは最初の2個、マイナスは最後の2個が残ります。
そうですね。
最初の4個と最後の4個が残ります。
すみません、僕の書き方が悪かったです。
先程の問題は k の係数が 1 だったので、絶対値の差が 2 ならズレも 2 となっていたのですが、2つ目の問題は k の係数が 3 なので少し事情が異なります。
何が言いたかったかというと、
1つ目の問題の分母に注目し、
プラスとマイナスを分けて並べると
3+4+5+6+…+(n+2)
-5 -6 -…-(n+2)-(n+3)-(n+4)
=3+4-(n+3)-(n+4)
という感じで絶対値が同じものが2個ズレてあらわれるので、前後に2個ずつ余ります。
2つ目は
7+10+13+…+(3n+4)
-10 -13 -… -(3n+4) -(3n+7)
=7 -(3n+7)
と、絶対値が同じものが1個ズレになります。
要するに、マイナスの数がいくつ遅れて出てくるか、ということが言いたかったんです。
m(__)m
なるほど
丁寧に何回もありがとうございました!
いえいえ、失礼しましたm(__)m

なるほど
もしプラスマイナスの個数が同じで絶対値の差が4の場合は4個残ることであっていますか?