回答

✨ ベストアンサー ✨

正の数a、bで相加平均と相乗平均の大小関係を使ったときは等号成立条件はa=bとなります⭕
a<0、b<0のとき
a+b-2√ab
=(√a-√b)²≧0
よってa+b/2≧√ab
等号が成立するとき√a-√b=0のとき
つまりa=bのとき

ひかり

すみません、私の言い方が分かりにくかったですね
(;´Д`)
2枚目の写真の最後の行の計算をどうやってするのかが聞きたかったんです(>_<)💦

ふよる

よく見てませんでした…すみません
底の変換公式つかいます⭕

ひかり

ありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?