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解説としては、
(1)和の法則ではなく、一度に起こっていることなので積の法則を使います。
(2)「少なくとも〜」というワードが書かれている場合は余事象の問題である確率が大きいです。ここポイントです。
(3)(2)と同様に白玉が2こ出てくる確率から求めると簡単です
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