回答

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2つの判別式を使うんだと思います。

上の式はx軸との共有点が2つある、つまり、異なる2つの解を持つので判別式D>0となります。
計算は
9-4×(k+1)>0よりk<5/4・・・①

また下の式はx軸との共有点はない、つまり解を持たないので判別式D<0となります。
計算は
K2乗−4×(-1)×(-2k-5)<0より-2<k<10・・・②

①②を同時に満たす範囲を求めれば良いので

-2<k<5/4となります。

まあむ

ご丁寧にありがとうございます‼

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