✨ ベストアンサー ✨
(1)は条件付き確率ですので
「1個目が白玉」という前提(1個目が白と確定している)の中での、
「2個目が黒玉の確率」だと思われます
対して(2)は条件がない(1つ目が黒か白かも分からない)状態における
「1個目が白玉、2個目が黒玉の順に出る確率」です。
分かりそうですか?
(2)ですか?普通の確率の問題です!
書いてらっしゃるやり方で合ってますよ。一応詳しく載せておきますね。
(1)は条件付き確率です。
違いはといいますと、、
(1)は最初に白を選ぶ確率を考えなくていい
(2)は最初に白を選ぶ確率も考えなくてはいけない(こちらが普通)
ですかね…
なるほどです!!、!
ありがとうございました😭!!

すみません💦
(1)は理解できました!
(2)が曖昧です😭