✨ ベストアンサー ✨
AとBはこういう位置関係
ABは三平方の定理で求めます(√(3²+4²))
BはCの真上にあるのでBCは目盛をそのまま読めば5
AB⊥BCなのでACも三平方の定理で計算できます
①②ともにそういうことだと思います。
「空間内の点ABC」みたいな記述が問題文にあるとわかりやすいのにそれを書かないのは、問題としては不親切だと思います。もしかしたらそこまで含めて考えさせる問題なのかもしれませんが。
あと、図1で直角の記号がそこにあるのは間違いです。
三角形は
点Aと点Bを繋いだ線
点AからQ面におろした垂線(の途中まで)
点BからP面におろした垂線(の途中まで)
ご回答ありがとうございましたm(*_ _)m
詳しいご回答ありがとうございます。
質問があります。
①点A,B,Cは平面に接しているのではなく浮いているということですか?
②もし点A,B,Cが浮いていたとして
P面に垂線を下ろしたのがA'B'C'
Q面に垂線を下ろしたのがA"B"C"
ということですか?
恐らく問題文から理解出来て無いです😭