✨ ベストアンサー ✨
-3<=-√(5)<-2より、-3です。
ちなみに-3と-√(5)の不等号ですが、=が入っても間違いではありませんが=を抜いておくのが普通です。
ですが今回はわかりやすく書いておきました。
↓整数部分の定義
ある実数Aについて整数m,nを用いて
m<=A<nと書けるとき、
Aの整数部分はm
(要は[A]=m)
もし質問や、間違えている所がありましたらコメントよろしくお願いします!🙇♂️
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-3<=-√(5)<-2より、-3です。
ちなみに-3と-√(5)の不等号ですが、=が入っても間違いではありませんが=を抜いておくのが普通です。
ですが今回はわかりやすく書いておきました。
↓整数部分の定義
ある実数Aについて整数m,nを用いて
m<=A<nと書けるとき、
Aの整数部分はm
(要は[A]=m)
もし質問や、間違えている所がありましたらコメントよろしくお願いします!🙇♂️
-3<-√5<-2なので、整数部分は-3です。
(別解: √5=2.2360679...なので、-√5=-2.2360679...となる。よって、-√5=-3+0.7639330...とすることができるので、整数部分は-3)
小数部分が0≦小数部分<1 となるのが重要です。
別解の解き方、知りませんでした😳
助かりました!ありがとうございます✨
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整数部分の定義というものがあるんですね😳
丁寧にありがとうございます✨