✨ ベストアンサー ✨
余事象とは、定めた事象が起こらない事象のことを言います。
例としては事象Aが「サイコロの目は偶数である」とした時、余事象は「サイコロの目は奇数である」となります。
なので、今回の問題では「赤玉の個数が白玉の個数以下」になることはありえない。と2度押ししてくれているだけです。
余事象が必要な例は、全事象-余事象=事象A で求める方が簡単に答えが出るときだけです。
いかがでしょうか?
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余事象とは、定めた事象が起こらない事象のことを言います。
例としては事象Aが「サイコロの目は偶数である」とした時、余事象は「サイコロの目は奇数である」となります。
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余事象とはU(1.2.3.4.5.)とした時A(1.3.5.)ならばAの余事象はA'(2.4.)となります。簡単に言えばAの逆が余事象みたいなものです。この文章で言うと(赤玉が白玉より多い)の逆(余事象)は(赤玉が白玉より少ない)となります
ありがとうございます!理解できました!
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